2026/8/20(木)

 

夕立予報で遠くに雷鳴、しかし私の地域には恵みの雨はなしタラー

本日も熱気のもやもやが残る夜の公園に出動しましたランニング

 

  10K600ペース走

 

引き続き疲労感を感じていましたが昨日ほどではなく、今週は10Kを踏むトレーニングがなかったので、いつものキロ6ペース走をやっときました。

 

 

ラスト1Kだけ530ペースに上げました

 

 

このペースは無理なく走れる上に終了後の疲労感もさほどないので「つなぎのジョグ」と言ってしまいたいのですが、心拍数の高さがそれを許しません汗うさぎ

 

数値的にはかなり追い込んだトレーニングに近いですねアセアセ

今日はいつも以上に高いようなので、やはり少しお疲れモードだったかも

 

久しぶりにガーミンさんがピッチを記録してくれていました

180にはほど遠いのですが、そこそこ安定して走れているようです

 

回転数アップを意識するとバタバタぎこちなくなってしまうので、あまり考えない方がいいみたいですニコニコ

 

  今シーズンのレース計画

 

昨年は、福岡→青太→人吉ハーフ→熊本城と月1ペースで出走し、無事にPBを更新することができました。

 

今年は今のところ12月の青太フルと11/1の金栗四三翁ハーフにエントリーしています。

四三翁は、郷土出身の「マラソンの父」に敬意を表して一度走っておきたいと思いました。アップダウンのあるコースみたいなので、脚力強化をねらいます。

 

問題は青太の前にフルがないことです

(福岡にフラれ下関に間に合わなかったからショボーン

 

昨年の福岡、PB更新をねらって挑んだのですがタイム的には失敗レースでした。ただ、諦めずにその時できるベストを尽くしたことで、とても良い42キロ走トレーニングになったと感じています。

 

奮闘記はこちら

 

この経験が青太/熊本城の30キロ以降の走りに繋がったと思うのです。

 

今年も本命は熊本城なので(落選の可能性には触れません口笛)青太を同じようなトレーニング大会に位置づければ良いのではとも思うのですが…

 

ただですねぇ

青太は最初から練習大会としてしまうのはもったいないんですよ

 

熊本城よりぜんぜん意地悪じゃないコース設定、爽やかな大会の雰囲気、そして何よりとても素晴らしい景色

 

やっぱり、年内の本命大会として挑みますニヤリ

 

なので事前のロングペース走は42キロをぼっち敢行するかいつもの30キロまでにしとくか考えていたのですが…

 

ありました。まだ間に合う大会

(大会H.P.からお借りしました)

 

移動距離の壁と参加費12000円に迷っていますが…

(岡の里7000円なら飛びついたでしょう)

 

この大会ならギリギリでも間に合いそう(だと思う)

 

もう少し考えてみます真顔