みなさん、いつもありがとう。
・・・
やりたくないことをやる件についての
続きです。。
・・・
その「やりたくないこと」をやった結果、
わたしが「やれる」と言ったことが
「やれなかった」という結末になりました。
ここでエゴは自己否定のささやきを始めます。
言ったことを覆すなんて無責任だ
ひきょうだ
かっこつけて「やれる」なんて言ったのがバカなんだ
と。
これでお前は信用されなくなるぞ
馬鹿にされるにちがいないぞ
ヒドイめにあうぞ
と。
・・・
「やれる」と言い切ったとき。
たしかにわたしは気が付きませんでした。
「できるやつでいたい」という執着に(笑)。
相手の期待に答えて、
かっこいいところ、
できる奴だというところを
みせてやろう、というエゴの反応に。
気がつかず、あっというまに同一化しました。
・・・
その直後から
このことが少し重荷になり
自分のエネルギーを濁していたのだと思います。
・・・
相手の期待に応えられないと価値がない。
相手の依頼に応えられないと価値がない。
一度でも期待に応えられないと取り戻せない。
このまったくの「でっちあげ」である
人類のエゴ的思い込みを観察します。
あるがままに。
この使い古された観念はわたしではありません。
わたしはこの観念に気づいている意識そのものです。
↓これを読めばもう大丈夫。
○ひろいさとるの無料メール講座
「こころのチカラの使い方」はこちらへどうぞ。
みなさん、いつもありがとう。
・・・
できればやりたくない役割を
仕事でやらなければならないとき。
しかも
それがいくつも重なっているとき。
ここ数日、まさにわたしがそのときです。
この状況といかに調和するのか。
それが第一の目的だと自覚しています。
・・・
エゴの反応をあるがままに認めつつ
そのやりたくない役割をするときに
わたしたち働く人たちは
いかなる在り方をすればよいのでしょうか。
このことに取り組み
その在り方を思い出すこと。
それが「目覚め/進化」をはじめた
わたしたちの責任です。
・・・
もっとも役に立つ指標は
エックハルトトールが説いた
「目覚めの3つのモード」です。
1.受け入れる
2.楽しむ
3.情熱を燃やす
わたしがやりたくないと感じる役割にあるとき
抵抗せずに受け入れることはできます。
楽しむことも、希にできます(笑)。
しかし重なってくると
やはり「受け入れる」モードを選びます。
一昨日も、昨日も、今日もそうでした。
過去は過ぎ去ったことなので
ただの記憶でしかありませんが。
明日も「受け入れる」モードでいきます。
なぜなら
やりたくない役割をするから、です(笑)。
「受け入れる」は消極的に聞こえますが
実は、この在り方をしたとき
わたしを通して宇宙の源のエネルギーが
行動に注ぎ込まれます。
なので、宇宙に調和した
ちょうどいいところへ流れていくことができます。
そう意識して。
明日の役割をやります。
エゴは囁いています。
「怖い」
「失敗したらどうしよう」
「しくじったら、権力者に否定されてひどいことになるぞ」
と。
あまりにその反応が重なると
わたしも観察しきれないものが
感情の残りカスとして残り
今日はなんどか泣きたくなり
ほんの少し泣きました(笑)。
それでいいのです。
そういう自分の味方であること
なにもできないやくたたずと
人から批判されようとも
わたしには存在しているだけで
充分な価値がある。
そう、気づいています。
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できればやりたくない役割を
仕事でやらなければならないとき。
しかも
それがいくつも重なっているとき。
ここ数日、まさにわたしがそのときです。
この状況といかに調和するのか。
それが第一の目的だと自覚しています。
・・・
エゴの反応をあるがままに認めつつ
そのやりたくない役割をするときに
わたしたち働く人たちは
いかなる在り方をすればよいのでしょうか。
このことに取り組み
その在り方を思い出すこと。
それが「目覚め/進化」をはじめた
わたしたちの責任です。
・・・
もっとも役に立つ指標は
エックハルトトールが説いた
「目覚めの3つのモード」です。
1.受け入れる
2.楽しむ
3.情熱を燃やす
わたしがやりたくないと感じる役割にあるとき
抵抗せずに受け入れることはできます。
楽しむことも、希にできます(笑)。
しかし重なってくると
やはり「受け入れる」モードを選びます。
一昨日も、昨日も、今日もそうでした。
過去は過ぎ去ったことなので
ただの記憶でしかありませんが。
明日も「受け入れる」モードでいきます。
なぜなら
やりたくない役割をするから、です(笑)。
「受け入れる」は消極的に聞こえますが
実は、この在り方をしたとき
わたしを通して宇宙の源のエネルギーが
行動に注ぎ込まれます。
なので、宇宙に調和した
ちょうどいいところへ流れていくことができます。
そう意識して。
明日の役割をやります。
エゴは囁いています。
「怖い」
「失敗したらどうしよう」
「しくじったら、権力者に否定されてひどいことになるぞ」
と。
あまりにその反応が重なると
わたしも観察しきれないものが
感情の残りカスとして残り
今日はなんどか泣きたくなり
ほんの少し泣きました(笑)。
それでいいのです。
そういう自分の味方であること
なにもできないやくたたずと
人から批判されようとも
わたしには存在しているだけで
充分な価値がある。
そう、気づいています。
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みなさん、いつもありがとう。
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サッカー日本代表のPK戦を見ながら。
エゴが反応するのを観察していました。
「いまにある」練習です(笑)。
勝負というのは
どちらかしか快を得られず
どちらかは不快に落ちるという
分離のゲームです。
わたしは日本人である
というアイデンティティーを理由に
日本代表チームのゴールを期待します。
ゴールしてくれ!
頼む入れてくれ!
あ、あぶない入れられちゃう!
なにやってんだ、おい、なんで外すんだ!
エゴはわいわい大騒ぎです(笑)。
そのわいわい騒ぐエゴを観察し
両手が汗ばんで冷たくなっているのに
気がつきました。
恐れ、緊張、不安、期待。
それらがベースになって
わたしは勝負というゲームを観ていたわけです。
なんでですかね。。
ああ、それが楽しいからですね。
ハラハラ、ドキドキ。
どっちかしか喜べないという縛り。
その縛りの中で
なんとか喜べないかと期待してハラハラドキドキ。
それが「面白い」わけですよ。
だから、ぜんぶ、尊い体験。
楽しませてくれてありがとう。
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エゴが反応するのを観察していました。
「いまにある」練習です(笑)。
勝負というのは
どちらかしか快を得られず
どちらかは不快に落ちるという
分離のゲームです。
わたしは日本人である
というアイデンティティーを理由に
日本代表チームのゴールを期待します。
ゴールしてくれ!
頼む入れてくれ!
あ、あぶない入れられちゃう!
なにやってんだ、おい、なんで外すんだ!
エゴはわいわい大騒ぎです(笑)。
そのわいわい騒ぐエゴを観察し
両手が汗ばんで冷たくなっているのに
気がつきました。
恐れ、緊張、不安、期待。
それらがベースになって
わたしは勝負というゲームを観ていたわけです。
なんでですかね。。
ああ、それが楽しいからですね。
ハラハラ、ドキドキ。
どっちかしか喜べないという縛り。
その縛りの中で
なんとか喜べないかと期待してハラハラドキドキ。
それが「面白い」わけですよ。
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