愛するという行為を、
ありありと味わうために。
愛せていない、という幻想と出会う。
その度に。
その愛せていないわたしを、
わたしは観察し、みとめる。
そして意識が拡大する。
広くなったことが、身体でわかる。
みとめないで、自己否定をすると、
その証拠が目の前に反映される。
僕が僕を否定した分、
そういうドラマが形作られる。
だから、大丈夫だ。
どういうことが起きても、
それは、自由の証だから。
自分で創ったものなのだから(笑)、
怖れる「必要」も心配する「必要」もない。
エゴはそこにトリックをかけ、
怖れる「必要」がある、心配しなくちゃだめだ、と言う。
それでいい。
そのエゴの反映さえ、そのまま愛し、包む。
それが愛の在り方だ。
・・・
こんなことを言語化し、
ここに書いているのは、
知りたかったことが、分かったという、
純粋な「喜びの表現」なのだろう。
・・・
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あなたが、つい、エゴ的な反応をしめし、
縮こまって、本当の自分を忘れていることに、
気づいたとき。
もっとも身近で頼れるもの。
それは
「呼吸」
です。
一日のどこか。
仕事にどっぷり浸かって、
思考が賑やかになったときなどは、
「呼吸を観察する」
といいですよ。
とっても頼りになります。
「呼吸を観察する」とは、
1.自分が「呼吸」をしている、という前提を手放し、
2. 「呼吸」が起こっている、という認識をすること
です。
お腹がちょっと膨らんだり、
へこんだり。
息がからだを出て行ったり、
はいってきたり。
その様子を、「意識」する。
ただ、その様子を「観る」。
わたしはだいたい3回くらい、それをします。
3呼吸くらい。
それだけで、「いま」と「ひとつ」になる感覚に、
気づくことができるでしょう。
・・・
風が吹いている、とか。
花が咲いている、とか。
そんな自然のはたらきと同じく、
「呼吸」が起きている、と。
そう、認識することが、
あなたの現実を「調度いい状態」に、
導いてくれることでしょう。。
・・・
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もっとも身近で頼れるもの。
それは
「呼吸」
です。
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仕事にどっぷり浸かって、
思考が賑やかになったときなどは、
「呼吸を観察する」
といいですよ。
とっても頼りになります。
「呼吸を観察する」とは、
1.自分が「呼吸」をしている、という前提を手放し、
2. 「呼吸」が起こっている、という認識をすること
です。
お腹がちょっと膨らんだり、
へこんだり。
息がからだを出て行ったり、
はいってきたり。
その様子を、「意識」する。
ただ、その様子を「観る」。
わたしはだいたい3回くらい、それをします。
3呼吸くらい。
それだけで、「いま」と「ひとつ」になる感覚に、
気づくことができるでしょう。
・・・
風が吹いている、とか。
花が咲いている、とか。
そんな自然のはたらきと同じく、
「呼吸」が起きている、と。
そう、認識することが、
あなたの現実を「調度いい状態」に、
導いてくれることでしょう。。
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朝の散歩中。
思考が昨日までの、
つまり過去の残像に反応していて、
「あの人がああだから、こうなんだ」
とレッテル貼りをしていました。
そこで、一喝。
じぶんに、一喝。
「そうやって人を見下すのはもう終わりにしなさい」
ビシっと自分に言ってみました。
あまり使わない手法なのですが。
ピタっと思考が止みました。
ときに、「喝を入れる」ことも、
「効く」のだという小さな発見でした(笑)。
思考が昨日までの、
つまり過去の残像に反応していて、
「あの人がああだから、こうなんだ」
とレッテル貼りをしていました。
そこで、一喝。
じぶんに、一喝。
「そうやって人を見下すのはもう終わりにしなさい」
ビシっと自分に言ってみました。
あまり使わない手法なのですが。
ピタっと思考が止みました。
ときに、「喝を入れる」ことも、
「効く」のだという小さな発見でした(笑)。