関東甲信の梅雨明け(2021年)は、
7月16日ごろとなっています。
梅雨明け以降は、
最高気温が30℃を超える日が続いています。
私の場合、毎年30℃を超える日が続くと、
身体に「あせも」が出来てしまい、
かゆみを抑えるため、
痒み止めの塗り薬やベビーパウダーで凌いでしました。
今年は梅雨明けと同時くらいに「あせも」が出てしまい、
かゆみ対策をいろいろと考えていました。
キネシオロジーで「あせも」の改善方法を模索していると、「クエン酸」という答えが導き出されました。クエン酸を飲用してみると、痒みが抑まり、赤みを帯びていた腫れ(赤いぶつぶつ)も引いてきました。だた、この方法は私が改善した方法であり、他の人にも効果が出るのかはわかりませんが。
2日目以降はクエン酸を飲用せず、クエン酸の波動を身体に入れる方法で行っています。かゆみはほとんどなく、赤みを帯びた腫れ(赤いぶつぶつ)も気にならないほどの状態になっています。
キネシオロジーは全く医学的根拠はありません。キネシオロジーで出た反応(YES or NO)は100%正しい訳ではなく、誤りも含まれています。
※上記の内容は医学的な視点で書いた内容ではなく、身体的・エネルギー的、キネシオロジー的な視点から書いた内容になっています。何が正しい情報なのか、ご自身の判断でお願いします。