神戸の結婚相談所☺️あなたの「結婚したい」を全力で応援します! -32ページ目

神戸の結婚相談所☺️あなたの「結婚したい」を全力で応援します!

「婚活している!」「婚活したい!」はたまた「婚活に疲れてしまった・・・」あなたへの応援ブログです。

婚活中に、人としてかっこいいところを相手に見せる(見られる!?)機会があれば、素敵ですね爆  笑

 

今日は20代の男性が中学生の子を電車の中で助けていた話。

 

先日電車の中での出来事ですバス

 

夕方帰宅ラッシュの時間帯だったため、車内は結構混雑していました。

 

混雑しているけど静かな車内で、20代かなと思われる男性が突然40代くらいの男性に対して

 

「やめろっ!!」と声を発したのです気づき

 

はじめは私も周りの人も何が何だかわかりませんでしたが、

 

その40代男性が前にいた中学生くらいの女の子の写真を撮っていたらしく。

 

女の子も写真を撮られていたことに気付いてなかったようですアセアセ

 

40代男性は20代男性に対して、

 

「子どもと同じ学校の制服を着ていたから、写真に撮って見せようと思って」

 

とのことでした。

 

それでも無断で誰かの写真を撮ることはいけない行為ですねもやもや

 

結果的に不審者や痴漢などではなかったみたいですが、

 

混雑した車内で人を助けようと声を上げること、とても勇気がいったと察します拍手

 

「なんてカッコイイんだろう〜ラブ

 

とおばちゃんながら惚れ惚れしました飛び出すハート

 

こう言う姿を男女ともに、見せる機会があると相手は「ぐっ」と来るかもしれないですね照れ

 

私だったらくるな〜チュー

 

 

 

日本での婚活お相手条件に「ホッと」ひと息つきたいあなたへ。。。

 

婚活市場はオーストラリアでも活発ですびっくり

どちらかというと結婚というよりも、「生涯のパートナー」を見つけるといったスタンスですチュー

 

マッチングアプリでの出会いも年々増加傾向にあります。

マッチングアプリでパートナーと出会った方の確率。

(44歳以下を対象)

・2017年18%

・2023年24%

(Relationships Australia 参照)

日本も似たように年々増加傾向にあるかと思われます。

 

 

マッチングアプリといえば、アメリカでも有名な「E-Harmony」がオーストラリアでも人気ですびっくりマーク

なにやら心理学者が開発した相性診断を使ったマッチングとか飛び出すハート

私の知り合いでも「eHarmony」でパートナーを見つけた方、良く聞きます爆  笑

それって、今のAIマッチングのようなものでしょうか!?

 

他には、「エグゼクティブとの出会い」を扱う相談所も上位検索には上がってきますが。

 

 

仲人さんがお相手を組む、結婚相談所と言うとインド系がさかんなオーストラリア二重丸

 

以前の記事にも書きましたが、

エジプト人の友達、子ども達がオーストラリアに生まれ育ちながらも結婚相手にエジプト人を選んだ話照れ

 

自分の民族・宗教をもとにお相手を選びたいとなると国内だけではなく国外も対象にお相手検索できるようです。

上記の検索希望は本人の意思・または親御さんの意思も関係してきそうですビックリマーク

サイトにもよりますが検索画面に現れる条件の種類は

 

宗教→5種類(イスラム教・ヒンドゥー教・キリスト教など)

コミュニティ(民族)→25種類

住んでいる国→オーストラリア・カナダ・・・含め5カ国から

母国語→ベンガル・プンジャビ含め9種類

とご自身の出身民族からも検索可能ビックリマーク

 

はじめにあげた「eHarmony」も

・アジア人

・シニア層

・キリスト教

・イスラム教

・再婚

・LGBTQ

と検索したいお相手の方をそれぞれマッチングできるようです爆  笑

 

ここで、ふと日本の結婚相談所のお相手検索画面を思い出しました。

年齢に年収、身長、学歴、住んでいる場所・・・

国が違うと検索画面も多様性に飛んでいるみたいですおねがい

 

なんだか「お相手の絶対条件!」と抱えていたものが

「ゆる〜く」考えられるようになるのは私だけでしょうかカメ

なんとなく、世界は広かったな〜なんて照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

コワーキングスペースの見学に行った先の

若いお姉さんの言葉からびっくり

 

「結婚相談所のオフィス用で・・」

と私が話し始めたところ熱心に

 

「そうですね」

「草食系の男性が本当多いですから!」

と何度も頷いていらっしゃいました。

 

私自身、その言葉の意味するところを

100%理解できずに

その場では相槌をうっていたのですがアセアセ

 

「草食系男子」

(草食系女子もあるそうです!!

よく耳にする言葉ですが

少しネガティブな感じがします。

 

ウィキペディアによると

『恋愛に「縁がない」わけではないのに

「積極的」ではない』

2006年コラムの中で命名されたそうです。

 

命名者によると当初のイメージは

ポジティブで優しい男性ハート

 

その後メディアで取り上げられるようになって

現在では、

「恋愛に消極的」

と否定的な意味合いが多いようです汗

 

消極的な草食系男子より

肉食系男子の方が

結婚相手として理想でしょうかはてなマーク

 

ここでようやくタイトルの

「のび太くんは草食系だったのか!?

 

積極的ではなく陰ながら

しずかちゃんのことを

ずっと想い続けていたところを分析すると

やはり草食系だったのでしょうか。

 

でもしずかちゃんが大ピンチに陥ると

勇気を振り絞り助けていたようですがニヤリ

 

そうして大人になったしずかちゃんは、

のび太くんを結婚相手に選んでいますラブラブ

 

そんなしずかちゃんの選択、

私は心から応援したいなと思いますチュー

 

恋愛中は、積極的な肉食系の方が

引っ張っていってくれて

頼もしく頼り甲斐がありそうですメラメラ

 

ただ、結婚となると

優しく温和な草食系の方が

上手くいくかも?ですね爆  笑


「草食系男子の見方を

少し変えてみてもいいのかな〜」

と考えを巡らせた1日となりました照れ