絶賛体調不良中のMayumiです。

 

夏至は

1年の中でエネルギーが一番変わるポイントだと

思っていて

 

毎年6月にはいると

なんとなく警戒体勢にはいっています。

 

今年は7月の終わりからすこぶる体調が悪く

今日のライオンズゲートあたりまでは

治りきらないかもなーなどと思っておりました。

 

 

私は

4年前に生き方を変えることを決め

すこしずつすこしずつ

方向性を変えてきました。

 

今の私は

「宇宙」を信頼しているので

 

起こる事はきっといいこと

おきている事はおきた方が良いから起きている

ということを前提として生きています。

 

なので

今の体調不良も必要があって起きている

体調不良になったほうがいいからそれが起きている

と思っています。

 

体調不良はもちろん

ツライし、不安だし

イヤです。

 

でも、どこかで

これは私が良くなる為に起きてるんだろうなとも思ってるんですね。

 

例えば

水分もっととった方が良いのかもしれない。

生活習慣を見直した方がいいのかもしれない。

それより

少し仕事がハードです、と会社に相談するなど

もう少し体が楽になるような行動をしたほうがいいのかもしれない。

など。

 

 

体が悲鳴をあげないと

変えようとしないのは

ある意味

「おせーよ」

なのかもしれないですが

 

体が悲鳴を上げる事で

周りの人に言いやすくなるというメリットもあるので

 

我慢や遠慮しがちな人は

チャンスと思って

思いきって

今まで我慢してきたことや遠慮してきたことを言うといいのかなと

思います。

 

 

 

同じように

周りにイヤな人がいるとき。

 

その人は

私が今より良くなるために存在しているのかもしれないのです。

 

なにを持って「良くなる」というのかは分かりませんが

なにかに制限や抵抗やブロックがあるから

その人のことを「イヤな人」って思ってる可能性があって

 

「それに気づくチャンスをその人が作ってくれている」と考えると

自分の成長や枠広げや視野が広がるなどにつながるかもしれません。

 

 

イヤな人は口に苦いお薬のような存在。

自分がよくなる為にそこにいる。

 

そう思うと

ただイヤだ、とおもうよりいい気がします。

 

この人は

私をどう良くしてくれようとしているんだろう?

 

そう思うと

ちょっとは苦手なあの人のことが

ただ「イヤな人」ではない見方ができます。

 

そうはいっても

イヤな人はイヤな人だし

苦手な人は苦手な人ですけど、笑。

 

それでも

ちょっとだけ違う方向から

その人を観ていると

なにかに気づけるのかなーと思っています。

 

 

言いたい事伝わった?

思ってる事がうまく文書化できなくて

もどかしいよー。

 

 

何をいいたいかというと

 

イヤな事もイヤな出来事も

悪いものじゃないよ、

ってこと。

 

それらは

必要があって起きている、私がよくなるために、

ってことです。

 

 

 

今日も読んでくれてありがとう☆

 

 

Mayumi