くららです。

 

 

本日も

「このブログに遊びに来てくれた人には

想像を越えるすばらしい現実が現れる!」

と設定させていただきます。

 

 

 

 

 

 

急に

 

すべては「感」なのだ、と思った。

 

 

人は幸せより「幸せ感」が欲しいのだ(感じたいのだ)。

 

人は不幸より「不幸感」が嫌なのだ(感じたくないのだ)。

 

「感」がピンとこないなら

「気分」でもいい。

 

 

目の前の出来事を通じて

 

「幸せ感(幸せな気分)」

「不幸感(不幸な気分)」を感じているのであって

 

出来事自体は、単なる事実でしかなく

 

それを

 

「どう捉えるか」

 

によって

人は感じ方が違ってくる。

 

 

やっぱり「鍵」は感情なのかもしれない。

目の前の出来事は、その感情を感じる為のツールでしかないな。

 

 

 

 

 

 

 

そんなことをどうしても書き留めておきたくなって書いてみました。

 

 

 

 

本日もありがとうございました。