今日はよく笑った日だったんです。
まずは自宅で古い噺家さんの柳亭痴楽の
CDを聴いて大笑い。
久しぶりにお腹がよじれ、涙流して笑いました。
あんまり笑いが過ぎるとヒッヒッヒという
感じになるんですね~。
苦しかった~。
その後、三省堂の書店で、本を立ち読みして
いたら目の端にはいった本が歩いていたんです。
違うな、
歩いていた本が目の端に入ったと言うほうが正解かな。
トコトコって私の近くまで来てバタッて書棚から落ちました。
デスプレイとして何冊かが教師を表に見せて
書棚にかれていたんですが、それが歩くなんてね。
不思議な現象ですがその姿がなんとも
ユーモアたっぷり、かわいらしいんです。
回りもあるからゲラゲラ笑えず、クックックと
忍び笑いでした。これもまた苦しい。
どうも、読みなさいといっていたようでした。
手にとってぱらりと開いたらそこには
ホ・オポノポノの言葉が書かれていました。
著者は本田健さんです。
晩には天外司郎さんと矢山先生とご一緒して
内輪の会合に参加。ここでもある事件があって
爆笑。
本日は黄色一色(笑いの波動の色です)で塗られた日でした。
腹筋が痛いです。