無題胸がドキドキするような、そんな感覚を絶えず与え続けてくれる一歩進むことさえ恐れて臆病な私それでも微笑みながら私の一歩先に立って手を捧げながら待っていてくれる私が震えてしかたない日は傍に寄り添って体温を分け与えてくれるそして耳元で囁くんだこころからの精一杯の愛私は受け止められているかな空から降る絶え間ない愛を、溢れ出る程の至上最高の幸せを、
無題いくら近くても届くことはないと思ってた策士のあなたは総てを見透かして私を操って、それでも私はこれでいいんだと、あなたに操られるなら本望だと、総てを捧げる覚悟なのですそれであなたが満足してくれるならば嗚呼、これが女の幸せ、、