いくら近くても
届くことはないと思ってた
策士のあなたは
総てを見透かして
私を操って、

それでも私は
これでいいんだと、
あなたに操られるなら本望だと、

総てを捧げる覚悟なのです
それであなたが
満足してくれるならば


嗚呼、これが女の幸せ、、