なんだか慌ただしくなっていくうちに離れてしまったブログですが、また日記と備忘録代わりに少しずつ更新してみようかな。
書けなかった主な演奏会は、ムーティ/ローマ歌劇場の《シモン・ボッカネグラ》、ド・ビリー/新国立劇場の《アラベラ》、飯守泰次郎/新国立劇場の《パルジファル》、現地で聴いたラトル/ベルリン・フィル、アーノンクール/ウィーン・フィル、エッティンガー/ウィーン国立歌劇場の《ラ・ボエーム》、ウィーン国立歌劇場の《ロメオとジュリエット》(プロコフィエフ)くらいかな。これ以降のはとりあえずFacebookに書き留めているはず。
幸い楽器の方も本番に恵まれているところですが、去年の《ロメオとジュリエット》はもう少しうまくやりたかったな…。できな過ぎて周りの空気を悪くさせてしまった気がするし、今年の乗り番でごたごたする原因を作ってしまった。練習しよう。
来週は夏休みを利用してザルツブルクに行ってきます。