ロンド中間部の終わりに、

ちょっとの合いの手?を加えて、

70小節〜、3回目のロンドへ。

68小節目の音の変化、

音の使い方が、私、結構、好きだな。

なぜに、

そういうポイント的な小節を入れられるのだろう。

感心。

 

3回目のロンドで終わるのですが、

さらなる変奏で、

音価が細かくなり華やかになってる。

 

ポロネーズっていう風には、

私は、あまり思えず。

モーツアルトが遊んでんの?

と思って、みてみたら、

時代を超越して、

ショパンにはA-Durでポロネーズがあるが、

軍隊なんだよ爆  笑

(中間部がD-durになってる)

ショパンはスキップのリズムを冒頭で出してくる。

 

うーむ、どうも、リズムの延ばした型と、

ちっちゃく縮小型でポロネーズしてるようだぞ。

 

アンダンテなので、

大丈夫。

歌ってあげて下さい。

 

とはいえ、

やっぱり強弱記号の表現が難しい所で、

私は練習してましたね。

3連符が右・左と交互に出てくるし、

その中にメロディーが入ってるやら、

付点のリズムが絡んで、

のんびりはしてられず。

 

他の譜面だと、

トリルの解説がどうなっているのかは解りませんが、

トリルの種類を覚えるのも、

練習をしていないと忘れちゃうね。

64分音符もありますね。

 

そして、

85小節の1拍目の音型。

それって、

どこぞと同じだなと思ったら、

あった!

K331ソナタの1楽章の終わりで使用されてるっ♪

譜面があったら見てみてね〜。