熊本地震の深い闇
奥野さんがまた非常に細やかな事実に基づくブログを2ヶ月前に出されました
私はnoteは奥野さんとプレアデスのメイさんの有料会員で全部読めます
不思議なことに、奥野さんのblog更新だけが全く届かないんです
noteフォローしてるblogはいくつもあって、メールで更新記事が来るのに、なぜか奥野さんのだけは届かない
何でですかね〜 それだけ奴らが消したい真実に近いんでしょう、と私は思いますw
さて、コメント欄に
masamasa 1ヶ月前
コメント欄のどなたか、ガス爆発でないとしたら、目的がなんなのか、推論をご教示ください
とあったので、「目的」について私見を書きました
文字数の関係で4分割になりましたが、ここに一気に書きます
まずは奥野さんのいつもながら渾身の記事をお読み下さい
私の回答
↓
私の推論
その前提として
1.熊本県の熊本市、八代市は現在半導体工場が林立しているが地震被害ゼロ
2.熊本県は水道が全て地下水という恵まれた地だが、半導体工場は毎日数万〜数十万トンの綺麗な熊本の地下水を使って純水にして製品を洗い、細かい金属の入った汚水を海に捨てている事実
つまり、地下水が無くなっている結果、地震が起きやすい、むしろ起きやすくしている事実
3.今回の地震当日、県知事、市長が台湾の某企業の会議だかレセプションに呼ばれて公務で不在中 すごい偶然ですなぁw
4.今回の地震当日、八城市のすぐそばにある湾には掘削調査船地球号(「これは人工的に地震を起こす装置」だと地球号の乗組員が解説している有名な動画アリ)では無いが同じ系列の船が停泊していた事実
(地震直後検索したら停泊場所がドンピシャ八城湾と出た)
5.内閣府の進める地方創生計画の国家戦略特区で、熊本は特に国家戦略特区として宮城県と共に外国人受け入れ体制を進めています
熊本の住民が望んでいるんですかね?
以上の前提見て、結論は推して然るべしですが、ここからは推論
イオンモールは大型店舗、耐震性も含めて普通なら地震が起きたら被災者のための避難所や給水所などに使用される可能性大
そこが使えないとなると被災者はさらに困る
崩壊した古い建物や仏閣など、その地を護って来たものが破壊されて復興もされず、人々は懐かしい故郷が破壊され、その地に住む事が困難になる
或いは度重なる地震に恐怖と不安で移住する決断をする人も少なくないはず
そうしたショックドクトリンで人払いをしてそこに何が建つ?
半導体の工場がもっと建つ?
フクシマのように製薬会社のワクチン工場?
5に示しましたが、最近の災害場所はなぜか内閣府の地方創生の名の元で国家戦略特区とされた場所です
奥野さんがスマートシティとあげてますが、スマートシティリストには熊本は入っていませんが、その上の内閣府のやってる計画です
この計画自体、国民市民が望んでいるものとは程遠く、利権のために再利用とか地方創生とか聞こえのいい言葉で土地や自然を破壊しながら外国を富ませる事しかしていないと私は観ています。
計画を遂行するためには何でもやる為の道具です
そうそう最後に一つ、今回改めて判明した事があります
「国家戦略特区」という名の下に、平成28年に愛媛県に対してたった一つのために国家戦略特区にしたものがあります
それが、あのモリカケ騒動で安倍晋三の親友加計が無理クリ作らせた獣医学部です
↓
• 岡山理科大学獸医学部
・四国地域初の獣医学部が開設
(入学定員:140名)
・平成30年4月開学
(我が国では52年ぶりの新設)
・獣医学科専任教員を75名配置
・独自の充実したアドバンスト教育カリキュラムを編成
・多様な実験動物を用いた研究をヒトの治療に繋げる
トランスレーショナル研究を推進
・人獣共通感染症など、国際的な危機管理対応のできる獣医師の育成
事業の効果
① 動物、ライフサイエンス(創薬)など関連産業の
集積
② 感染症対策など危機管理の学術支援拠点形成
③ 食の安全、品質保証による畜水産業の振興
以上
本当に△組織は巧妙で狡猾、闇深い
私たちは良心を失わずこうした意図を読んでその先を見つめつつ、最善を尽くして自分と大切な者たちを護らないといけませんね。奥野さんと共に🙏🏽
◉地方創生計画とは
地方創生は平成27年4月3日 (2015.4.3)
「国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律案」の閣議決定から始まった
まさに森友学園が幼稚園を作る申請をした年の閣議決定
よくできた組織計画です
内閣府地方創生推進事務局の公式サイト
https://www.chisou.go.jp/sousei/index.html

