1965年にはわかっていたのか、、、
それらに滞りがあるか無いかを手に持ったテスター(あのハリガネ)の動きが教えてくれるのだ‼️
そうか 第二次大戦では731部隊やナチスによって人体実験が行われたからか、、、
今、量子波動機器が花盛りで何種類もの高額な波動機器が出回っているが、その大元は皆その実験の賜物
私もバイオレゾナンスをライフワークとしているので、犠牲になった方々へ慰霊の思いで頭を垂れる🙏🏽
◉バイオレゾナンスとの出会い
非科学的なことが嫌いだった私
2007年に10年ものムチウチの苦しみの果てに声を失った
藁をも掴む気持ちでダメ元で行った要町の歯科
院長自身が長年の喘息を完全に調節できたというドイツ・レヨネックス社の最上位機種のレヨコンプPS1000 polar
それまでの10年で治す為に1千万は使った
整形外科だけで250万(交通事故は10割負担)、西洋医学には経験上不信感しかなかった私は整体、接骨院、整骨院、カイロ、鍼灸・マッサージ、それぞれ評判の良い所に何ヶ所も行ったが1週間持たない
25日間の水だけ断食も断食センターでやったが、15日目にストレスを感じた途端、断食の修復作業がストップ
その後10日続けたが、それまでの体内での修復が見られず終了せざるを得なかった
結果、顔面左側の痛みは無くなったし、生理の時に真っ黒い血が出ていたがキレイになった
しかし、痺れや吐き気、歩くだけでそれらが強くなってしまう 疲れが半端なく起きているのが辛い
仕事に復帰したが出張などはとても出来ず総務に異動
お昼は休憩室のソファで横になって午後の仕事を何とか続けた
1.5時間の通勤はとても無理
一時は千代田線の駅から2分のアパートを平日借りてdoor-to-door15分で職場のある霞ヶ関へ通った
大黒柱の私は何とか働かなければ幼い子どもたちと母、そして1千万の住宅ローンもあったから
◉初めてのバイオレゾナンス
細身で背の高い院長が何やら先が円錐状になったハリガネを持ってそれを縦横、グルグルと回していた
そして一言「大抵5分もあれば原因が分かるんですが、貴方の場合今20分やってもわからない」
私は心の中で『ハイハイそうでしょうとも』
院長「でも有害物質であるウィルスやバクテリア、カビ・真菌などがかなり反応したので今日はそれらを流します」
そして私はストンと爆睡した
2時間後、目を覚まして会計
8千円はそれまでの様々な治療費と同じ
それでも「あーあまたお金をドブに捨てたか」とうなだれて帰宅 そしてあれだけ寝たのにまた朝まで起きずに寝られたのも不思議だった
翌朝、いつものように出ない声でおはようの挨拶を子どもに言ったら、、、え?声が出てる?
もう一度「おはよう」懐かしい自分の声‼️
声という分かりやすいものでなければもしかしたらもう行かなかったかもしれない
それから3ヶ月週に1度通い、年末には廉価版のPS10にBATをオプションで付けて購入
数年後にrahという素晴らしいプログラムが出た時即追加
これが本当にすごいプログラム
約1800ものプログラムは一つテストすると、そのプログラムの名前の滞りがあるかどうかわかるのだ
例えばチャクラには7つのプログラムがある
電磁波やジオパシックストレスのプログラムもある
ドイツを中心にバイオレゾナンスの研究者が日夜努力して作り出したプログラムの数々
各臓器やホルモン、酵素、ATP産生や細胞、遺伝毒素や元素104個もある
私が何より嬉しかったのは「痛み」があるかどうかも分かるのだ!
痛みの受容体
鎮痛
痛みの症候群 頸椎
痛みの症候群 ひじ
痛みの症候群 腰
痛みの症候群 腰椎
痛みの症候群 ひざ
首の解毒・痛みの症候群
腰の解毒・痛みの症候群
骨粗鬆症の痛み
組織の活力・痛みの削減(癌の痛み)
心理・精神にもいくつかある
それらに滞りがあるか無いかを手に持ったテスター(あのハリガネ)の動きが教えてくれるのだ‼️
もちろん、周波数00.00〜99.99まで一つひとつ測定する周波数レンジテストもできる
だから、このオペレーション・ラザロの各周波数の意味もよく分かる
この世界の全ては波動でできている
癒しの波動で満たされた世界を🌏◉ムチウチは自覚症状
MRIで異常が無ければ、整形外科でも気のせいと抗精神薬を処方する 「貴方は痛みに敏感だから痛むんだ」と精神安定剤が出されるのだ
ムチウチの苦しみはその痛みが本当なのか、側から見たらただの怠け者に見える
私も母に「怠けてる」と言われたし、職場でそう見られているだろう事は自覚していたが、元気が取り柄だった私にはそれは当然だとわかる
生命保険や損害保険でもムチウチは保険対象にはならない
損害保険の見直し
私のように助手席での事故は、医療特約の対象になっていない 特に家族だと対象にならないので、あえてそれを付けるように見直した 保険料は高くなるが長く続く苦痛と治療に少しでも経済的な支えがあればそれ以上に心の支えになる