プレアデスから15000年も地球を見続けているメイさんからのメッセージ

熊本の山で赤牛を育てている真理子さんがすごい勢いで私たちに伝えて下さっています

赤牛チャネラーとご自分で書いてますが、つまりはメッセンジャー「預言者」です


AIジェミニの本動画概要
この動画は、日本のAI政策や行政の意思決定プロセスが、特定の人物や組織、さらには海外テック企業の影響を受けているのではないかという視点から、その構図を読み解こうとする内容です。配信者の「赤牛チャネラー真理子」さんが、独自の分析で日本のAI戦略会議や行政の動きを日付ごとに整理しています。

動画の主なポイント:
官邸とAIの関わり(2:46-): 
2026年8月、安野高弘氏が総理にAIの使い方を指南する場面が紹介されます。配信者は、こうした動きの背後に、国や東京都のAI戦略会議で座長を務める松尾豊氏や、同氏の研究室出身者が深く関与している構造を指摘しています。

意思決定の構図(10:59-): 
2023年4月にOpenAIのサム・アルトマン氏が来日したことを起点に、政府のAI戦略会議の設置、広島サミットでの国際ルール策定(広島AIプロセス)、ガブテック東京の設立といった一連の出来事が、短期間で進行したことを日付で追っています。

ルール作りの実態(13:19-): 
日本が世界に示したAIの国際ルールは、実質的に米国の主要AI企業7社が作成した自主規制案が土台になっていると指摘しています。
巨額の税金投入(18:18-): 
今後15年でAIと半導体分野に101.6兆円規模の資金が投じられる計画に触れ、熊本の菊陽町における半導体工場誘致による経済変化(土地価格の高騰など)と、このマクロな政策が結びついていると論じています。
配信者は、こうした情報の流れを自分自身で調べ、判断することの重要性を強調している
最後にメイさんの声で瞑想パート(26:10-)を設けています。