最近の相撲協会のことや犯罪の過程には、どうみても社会としての役割がみえてしまう。

相撲協会の賭博や大麻 既に未来を見て仕事をしてるんだろう?
相撲をやめて ある程度の上位者でなければ、仕事場なんて暴力団の護衛とか警備会社でもプロを雇うような会社しかないような。結局、曙みたいにやるか 倒産するかもしれない店出すくらいか?

昔から、相撲をやめた後の道がなかったのがうかがえる。暴力団は、そこで使ってくれるお得意様だったんじゃ?
野球やサッカーをやってる人は、大抵機動力?行動するための体ができてるけど、相撲取りは頭突きで数トンという当たりがあるから、重量ある人が殆どだし、そういう規格外の人雇う場がないから、こういう問題になってるのかなと。

結局、社会や国として相撲取りの先を見てなかっただけかな?
元々、神事の部類なのに そこから逸脱したから 今の状況になってると思う。
横綱や大関まで行った人が、サッカーや野球選手みたいな道歩けるようしないとダメなんじゃない。

江戸時代から続いてるにも関わらず、最近お金に関する事がきちんとなったらしい。

『1958年(昭和33年)、こうした相撲界の体質が国会でも問題視されて以降、月給制など力士の待遇改善の試みが進んだ。』(大相撲Wikiより)

最近の事件の背景は、殆ど国としての役割が疎かになってる部分で起きてる気がしてる。


牛の問題も拡大しつつあるみたいだし、殺人とかも社会のレールから出た人がやってるわけだし。
拳銃社会じゃないから乱射問題はないけど、遅かれ早かれ どこかで得してる人がいれば損してる人がいて
その中で反感が生まれれば、大量殺人も生まれる。今のままなら、未来はアメリカみたいな国になりそう。

賭博等を問題にするのは、きちんとした法の下なら国として税金が支払われるから問題にしてるだけで、賭博は法的にはダメなのはわかるけど、野球賭博とか 殆どの人が生活の中で出くわすだろう。
身近な友達が、暴力団かそうじゃないか だけじゃ?それ位の人数はやってると思う。

賭け麻雀とか、あーいうのは賭博じゃないのかな?バイト先とかそういうところでよく聞くけど・・・。

友達同士でやってて、正直そこで誰がどんなに負けてても困らないけど、オレオレ詐欺みたいなのは私の親にもかかってきて、あっちどうにかしろって思う。もっときちんとした道を指し示して、きちんとした者を作る場であるなら
賭博だってしないし、自分たちの道を良いものにしようと努力するだろう。

国技としての相撲を国が見下してる節があるし、何かといえば相撲協会どうこうだけど、国がこれだけ問題なんだから、相撲教会がきちんとしてるはずもないと思う。何百年という歴史のある相撲を国が潰して、明治天皇がそれを戻した歴史もある。


相撲協会の今の現状は、今までの国民が相撲取りを放置してた結果だなと思った。
国技であるにもかかわらず、辞めた後の道は全員には開かれてなく。
神の役割もあったのに、ここ100年位は邪神のような扱い。

ほんと、こういう面を見てると同じ日本人として、この日本人どもの馬鹿さ加減に腹立つ。
最近は、まだ道を与えてくれるテレビがあるからいいのかもだけど、全員にその道が与えられるわけじゃないし。


私としては、相撲取りは明治維新以後 相撲取りでなくなった後の道がどういうもので、それが現状にどう影響を及ぼしてるかの方が知りたい。大麻や賭博は、道が作るものだと思うし、その道を作った責任は誰なのかが重要。
国技である相撲に従事した人が辞めた後 どのような道で生活していたのかが問題解決の糸口かと。

今の放送局みたいに、今の奴らをなくせば大丈夫とかいってたら、いつになっても直らないと思う。
今の政治家もあと20~30年後の今の20代~30代が政権握らないと無理な部分も多い気がする。
どうみても昔の政治をやってるだけで、今の政治をしてるように思えない。
今人気のある媒体使ってるだけの政治家は、何も出来てないのと同じだと思う。
二足歩行が可能な技術になり、普通に売っている。

将棋やオセロや碁では、プロvs人工知能でやりあう事も新聞に載ってた。


映画で言えば、ターミネーターとかあるけど、作るのに必死になってそうなのはアンドロイドかも?

音声も今では人みたいな滑らかまではいかないにしてもあるらしい?


便利な部分よりも怖さがあるね。殆どのアニメ・映画でのアンドロイドは凶器だし・・・。


科学者にとっては、人に近いものを作るのは人間が作られたのと同じくらいの楽しさがあるんだと思うけど、
作りきることに意味がどの程度あるか?とは思う。
簡単に言えば、ミクロの世界や危険な仕事の為の機能として使用する程度でいいはず。

人が文化を記録し、年号を数え始めて2000年を超えたわけだし、あと200~300年も立てばよいものが作れそう。


色んな本やアニメや映画でアンドロイドの話を見たけど、どれも2つに分かれてたのが怖い話。
機械が自由に動き回り、原則に従って行動する話。大抵は、人間ぐちゃぐちゃにしてるけど・・・。

基本処理性能が高い人口知能の将棋や碁の機械もあるみたいだし、詰め将棋の如く人間潰されそう。

自動で何かをしてもらって、楽に何かをできる時代を殆どの漫画家 映画作成者は余り望んではないんだなと。


作った先に便利さを追求してるなら、それは多分未来2000年を見たら間違えになりうる考えかも。
今、生きてる人には心配することもないし、宇宙空間での他の生命体を探す意味では必須なのかもしれないが、
行動と考えを一緒にすることは、良い結果には殆どならないんじゃないのかな?

科学者は、空想して、そこから何かを得る人たちだけど、空想に囚われた未来を創造して、便利さを追求してるだけで、未来を現実と捉えて、文化として考えてる人は、余りいなさそう。

ノーベル賞でも有名なは、アルフレッド・ノーベルがダイナマイトを作ったけど、便利さの追求だったのが、人を効率よく破壊するものになって、原爆にまで考え方を進めてしまった例でもあるわけだし・・・。

イカロスで宇宙に対する関心が強まってるけど、どの程度まで進めるかは、科学者の力量だろうなーと。
100% ある程度の人口知能は入ってそうだけど・・・どうなっていくのかな~?
屑の集まり。

とりあえず、日本を批判すると金になる。
シーシェパードも日本を餌に活動すると良いことしたいと思ってる金持ちが、名前を売るためか?
良い事した気分になりたいためか?、いっぱい援助金を寄付する。

シーシェパードの放送でも、去年よりも資産が2倍になりましたとか CNNかなんかのに言ってたけど、金のためにやってるのであって、決して環境のためにやってるわけでもなく、クジラがどうなろうとどうでもいい奴ら。

マグロの漁業制限とか、そんな話がなくなったから、金になる場所また探してそうだし。

ザ・コーブも 丁度シーシェパードがクジラのことでEUやらそこらの奴らに知れ渡って金になりそうだから、
イルカもやろうと思っただけだろう。そして、それを日本でやらなければ、海外からバッシングを受ける事も知ってるだろうし、日本国内でやれば、日本人が反感して読売やらのHPとかそういう媒体にニュースが載って、知れ渡る。

それが大きければ大きいほど、ここぞとばかりに豪州やらEUの連中が新聞に書きたてる。
アカデミー賞っていう審査員受けのよい映画つくれば取れちゃう賞を後ろ盾にもしてる。

金になることのみを考えてるから、金がかかる無駄な環境汚染には絶対に口出しはしない。


反日やら、そういう部分抜きにして、お金がどう動くかを考えていくとお金が稼げる方法でのみ動いてる偽善団体が多い。名前に釣られて、援助資金だしてるような会社や映画俳優もいるようだが・・・馬鹿をやってるとしか見えない。

この映画、今一番問題になってる原油垂れ流しがずっと続いてもっと大変な時にやったとしたら、お金にもならないし関心は別の所にあったと思う。

人食種族だって、まだ存在してるという話をやってたし、人種を棚に上げて自分たちの言い分が正しいと思ってるような連中が、国を戦争に巻き込んで、殺されてるんだろうなと感じる映画であり、連中なんだろうなと思う。

戦争の始まりは、自分とは違うものを受け入れられない心なんだろうし・・・。
ほんと、可哀想というか変な人たち。

表現の自由という名で、人に危害加える団体へのお金流出だけは阻止しないとだめだと、ここ1年の環境団体という人たちの行動でわかった。殺されてからでは遅い。1人殺せば、その関係者数百人数千人数万人の憎しみになるんだし・・・。それで、テロされて 殺されてるんじゃないの?って思ったり。