屑の集まり。

とりあえず、日本を批判すると金になる。
シーシェパードも日本を餌に活動すると良いことしたいと思ってる金持ちが、名前を売るためか?
良い事した気分になりたいためか?、いっぱい援助金を寄付する。

シーシェパードの放送でも、去年よりも資産が2倍になりましたとか CNNかなんかのに言ってたけど、金のためにやってるのであって、決して環境のためにやってるわけでもなく、クジラがどうなろうとどうでもいい奴ら。

マグロの漁業制限とか、そんな話がなくなったから、金になる場所また探してそうだし。

ザ・コーブも 丁度シーシェパードがクジラのことでEUやらそこらの奴らに知れ渡って金になりそうだから、
イルカもやろうと思っただけだろう。そして、それを日本でやらなければ、海外からバッシングを受ける事も知ってるだろうし、日本国内でやれば、日本人が反感して読売やらのHPとかそういう媒体にニュースが載って、知れ渡る。

それが大きければ大きいほど、ここぞとばかりに豪州やらEUの連中が新聞に書きたてる。
アカデミー賞っていう審査員受けのよい映画つくれば取れちゃう賞を後ろ盾にもしてる。

金になることのみを考えてるから、金がかかる無駄な環境汚染には絶対に口出しはしない。


反日やら、そういう部分抜きにして、お金がどう動くかを考えていくとお金が稼げる方法でのみ動いてる偽善団体が多い。名前に釣られて、援助資金だしてるような会社や映画俳優もいるようだが・・・馬鹿をやってるとしか見えない。

この映画、今一番問題になってる原油垂れ流しがずっと続いてもっと大変な時にやったとしたら、お金にもならないし関心は別の所にあったと思う。

人食種族だって、まだ存在してるという話をやってたし、人種を棚に上げて自分たちの言い分が正しいと思ってるような連中が、国を戦争に巻き込んで、殺されてるんだろうなと感じる映画であり、連中なんだろうなと思う。

戦争の始まりは、自分とは違うものを受け入れられない心なんだろうし・・・。
ほんと、可哀想というか変な人たち。

表現の自由という名で、人に危害加える団体へのお金流出だけは阻止しないとだめだと、ここ1年の環境団体という人たちの行動でわかった。殺されてからでは遅い。1人殺せば、その関係者数百人数千人数万人の憎しみになるんだし・・・。それで、テロされて 殺されてるんじゃないの?って思ったり。