パリージョの自主練習をいろいろな方法を考えながら試してみる
実はパリージョはほぼ独学なので、あれやこれや試行錯誤で楽しみながらやっております
まあ今更、誰かについてしっかりと基礎から学ぶなんて、、、もはや無理でしょう
いや、スペインにももう15年行っていないし、、、サパもブラッソも癖っぽいのかもしれない
せめても、たまにある庸子先生のガラのお仕事で、先生からダメを頂けるのが唯一の救い
そんな訳で、パリージョ練習の最後は、うちにあるラ・ヴィダ・ブレヴェのCDの中でも一番速い、ラベック姉妹のピアノバージョンで締めます
既存のビダブレの振付のパリージョを叩くのですが、速い速い



普通は4分弱ぐらいの曲ですが、このラベック姉妹バージョンは2分40秒
「タピピ、タピピ、タピピ」の3連符なんて、もう痙攣状態
しかし、一流のアーティストの演奏はやっぱり素晴らしい
自分のリズムなんか慌ててて、間が詰まっちゃってます
カレティージャももっと綺麗に
もっと間のある美しいリズムに
頑張って研究してみます


実はパリージョはほぼ独学なので、あれやこれや試行錯誤で楽しみながらやっております

まあ今更、誰かについてしっかりと基礎から学ぶなんて、、、もはや無理でしょう

いや、スペインにももう15年行っていないし、、、サパもブラッソも癖っぽいのかもしれない

せめても、たまにある庸子先生のガラのお仕事で、先生からダメを頂けるのが唯一の救い

そんな訳で、パリージョ練習の最後は、うちにあるラ・ヴィダ・ブレヴェのCDの中でも一番速い、ラベック姉妹のピアノバージョンで締めます

既存のビダブレの振付のパリージョを叩くのですが、速い速い




普通は4分弱ぐらいの曲ですが、このラベック姉妹バージョンは2分40秒

「タピピ、タピピ、タピピ」の3連符なんて、もう痙攣状態

しかし、一流のアーティストの演奏はやっぱり素晴らしい

自分のリズムなんか慌ててて、間が詰まっちゃってます

カレティージャももっと綺麗に

もっと間のある美しいリズムに

頑張って研究してみます


