先月は【真夏の夜のフラメンコ】で、昨日は(本家とも言うべきかなにひひ)江藤勝己先生のステージバレエアカデミアの発表会で【真夏の夜の夢】でございましたクラッカー

manatu


この作品では、職人のフルートという役で、2幕で劇中劇の余興で女装で芝居をするという設定でございますべーっだ!


勝己先生の演出で今回は(2度目の出演です)スペイン調にしたいということで、このような格好になっております叫び

※ライオン役は馬場君です音譜


バレエの作品の中で、マントン振り回すは、サパテアード打つや、なんて良いのかなぁ。。。と思いながらも、無事に本番終了チョキ


でも何も知らなかったお客様はかなりビックリしたようなご様子で・・・あせる


ファンファーレの音で登場しますが、出た途端、会場の空気が引いたような・・・ガーン


そうりゃそうですよねグー

身長175cmの男がヒールを履き、さらにフラメンコの古き時代の花飾りを意識した大輪の薔薇を盛りに盛って(ヒヨコ先生が装着ラブラブ)いるから、多分190cm近い高さの女性(らしき)が出てきたらビックリしますよねにひひ


『うわあっドンッやっぱマズかったかなぁ。。。汗


と思いましたが、出ちゃったものはしょうがないので、一生懸命勤めさせていただきました得意げ


でも楽しかったラブラブ!


勝己先生には今度の勉強会(2月28日・四谷区民ホール)に賛助出演していただきますキスマーク


「色モノなら任せてねラブラブ


とおっしゃっていらっしゃいますにひひ


そう、プラグラム【お楽しみドキドキ】のコーナーで作品やっちゃいますグッド!


乞うご期待ドクロ