みなさん、今日は。
『こうちゃんのお名前は何ていうか知ってる?』と3歳の甥っ子に聞いたら、『知らない!』と元気よく言われてしまった、鍼灸師の禾本です![]()
彼にとって、あたしは『こうちゃん』であって、それ以外ではないんですね(というか、『こうちゃん』の時点で間違ってるんですけど・・・)
あたしの母親の名前も『グランマ』であって・・・
そして、あたしの母親が自分のグランマなのも、不思議なようです。
確かに、自分が子供のとき『おばあちゃんはお母さんのお母さん』というのが、理解しにくかったなぁ。
今となっては当たり前なことが、幼い子供にとってはものすごく難しい問題なのだと気付くと、自分も相応に年を取ったのだと改めて実感しました。
さてさて。
先日、ダイエットしたために今までのスーツが着れなくなったので、新しく新調しようと母親と買い物に行ってきました。
今はちょうどリクルートの時期から外れるので、どこのお店もなかなか置いておらず・・・
やっと見つけたお店で即購入!ということになりました。
サイズでいけばMだろうと見当を付け、試着してみることに。
でも、いざ着てみると・・・
あれ・・・?おっきいんですけど・・・?![]()
ズボンはガバガバ、スカートもゆるゆる。
これ、Mじゃないんじゃ・・・
母親に見せると、『そんなズルズルなんあかんやん!』ということで、店員さんにSサイズを出してもらいました。
んで、着てみると・・・
あれ・・・?これもゆるいんですけど・・・![]()
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でも、それ以上小さいサイズはないので、歩いてずり落ちるわけじゃなし、Sサイズを購入することにしました。
今まで、LやLLは着ても、Sは幼少期以来とんとご無沙汰だったのに・・・
号数でいけば、マックス太ってたときが15号で上下別に買いましたからね(ズボンがはけなくてユニクロでストレッチパンツを買ったのです)
今や7~9号くらいですから・・・驚きです![]()
体重がこのとこ増加気味でしたが、着れるや~ん♪大丈夫や~ん♪♪![]()
・・・でも、この安心が悪夢を呼ぶので、自分を甘やかすのは程ほどにしようっと・・・![]()
変わりに甘やかしてくれる人おらんかなぁ・・・