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【閲覧注意】 ご訪問頂きまことにありがとうございます。この記事は、おっさんの下着姿 襦袢の姿 の写真を含んでおります。
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朝目覚めたら、世界が曇っている
君はそんな経験をしたことがあるだろうか
空が曇っているのではない
自分の見るものすべてが、ぼんやりと
滲むように曇っているのだ
右を向いても、左を向いても
部屋の中も、窓の外も
心が、汚(けが)れてしまったから
それとも
世界が汚れてしまったから
僕の目は、この世界を美しく映すことができない
僕の心が、この世界を見ることを拒むから
世界が滲むのさ
僕の心が この世界を嘆くから
涙をこぼすから
オーイェイ アハーン
(Jロック風に↑)
久々。
久々のこのノリ。
年取ったから、私も。
何のことはないね、眼鏡を枕の横において寝て、起きたら眼鏡、家人のほっぺの下敷きになってたよ、オーイェイ、アハーン。
さ、そろそろ気もすんだし、(すんだのか)
そろそろ行くよ、おっさんの艶姿ww
じゃじゃん。
男の人の襦袢ってこの色多いよねー。
確か父のもこんな色だったよ。父は茶色も持ってたかな…持ってたかもな。そういえば祖父は茶色かったな。
そうだ、茶色は祖父だ。父はやっぱりこういうグレーっぽいブルーっぽいグレーみたいな色。(どっち)
夫は寒いときは長襦袢の下に和装用の肌着とステテコではなくて、洋服用のウールの長袖下着とウールのスパッツみたいな下着を着てから長襦袢を着ます。おじいちゃんの「ラクダ」みたいな感じだね。
そういえば父はそういう下着は着ない人だったなあ。男子の着物も色々だね。
ちなみに夫の着物の紐類は肌着には紐をせず、長襦袢で腰紐(これも省略できるみたいです)、着物で腰紐、帯、です。
小奈津
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