ほしそのはれうた -16ページ目

ほしそのはれうた

はなうたを歌うような日々を♪


9月のとある日

プロの写真家 高山浩数氏主催の

写真教室 に行ってきました。


とっても忙しい方だと知っていたので

ダメ元での申し込み。



ありがたいことに

わざわざ時間を作ってくれ

写真教室に参加できることになりました。



アリガトウゴザイマス☆








さすが・・・高山さん

素人の質問にも嫌な顔をせず



さすが・・・・

素人にもわかる言葉で



さすが・・・

素人も納得するように

説明してくれました^^; 




ダメダメ参加者代表!

・・・そんな参加の仕方だったのにも関わらず

PC持ち込みで教えてもらったうえに

7時間もお付き合いいただき


イヤハヤ 申し訳ない。


イヤイヤ ありがたい。






自家焙煎のコーヒーまで・・・・ご馳走になりました♪

コレを飲みたいのも、参加したい理由のひとつでして・・・。



高山さんが炒った珈琲豆は

酸味があっても 美味しい!

むしろ

酸味があるから 美味しい!



カフェの酸味のあるコーヒーは 飲めませんが

高山氏が焙煎したコーヒーだけは 飲めるのです。










銀塩時代の話しから

カメラやレンズの機械の仕組み

さらには

現像の方法や データの処理の仕方まで



おそらく写真業界では

こんなに極意を伝えてくれないのではないでしょうか・・・



普通だったら



知りたかったら 自分で経験をつめ・・・

とか



ここまでは教えるけど これだけは教えない・・・

とか




極意は教えてもらうものではなく 盗むもの・・・

とか、ありがちですよね。



でも!高山氏の写真道場は違います。

極意そのものを教えてくれます。









たくさん教えてもらったことを

これからは、実践していきます!!

と胸を張って言いたい・・・



でも



すでに忘れちゃっていることも多い

ダメダメ代表ですが


カメラの限界を知ったからこそ

撮るのが、ますます楽しくなりました♪

(高山さーん。 まだ、空きがありますかーーっっ?)



写真教室が気になる方はぜひっっ

写真教室【極写道場】




写真教室に通った 同期の苺さんのブログ

【出逢いはここから・・・】

(勝手に同期と言わせてもらっちゃいました^^;)



写真教室

新横浜ラーメン博物館








hare




厳しい?

セワシイ・・・


嬉しい?

サミシイ・・・


夏休みの始まり









上の子の三者面談



いやぁ・・・・

厳しい発言のオンパレード

そして

熱い激励



先生方に感謝です




下の子の三者面談は来週デス


夏休み前のプレ夏休み・・・

ということで

夏休み前に

下の子と鎌倉に行ってきました




二人 受験生が家にいるというのは

本当にせわしないです

親ができることって あまりないのですが・・・


二人とも机に向かう時間が増えたので


少し安心?


少しさみしい?




・・・そんな夏休みの


はじまり はじまり







hare





高尾山プチ歩き♪~& の ふうかさん

号外!の記事に書かれていた

いちごの王さまからのメッセージ


すでにご存じの方も多いかと思いますが

以下に記しますね。




*****



いちごの王さまからのメッセージ


 人と人は如何なることがあっても、仲良く助け合っていくことが大切です。
 王さまは今、いちご新聞8月号のメッセージを書いています。王さまにとって、8月は1年の中で、最も想い入れの深い月です。

 それは、今から70年前の1945年、王さまがまだ大学1年生の時のことでした。

 8月6日、広島に原子爆弾が投下され、その3日後の8月9日、今度は九州の長崎にも原子爆弾が落とされ、信じられない程、大勢の死者が出たのです。都市が破壊され、日本は戦争を続けることの恐ろしさを知りました。そして6日後の8月15日、4年間も続いた第二次世界大戦は終戦を迎えることになりました。

 戦争は多くの人の命を失い、多くの人が傷つき、その傷跡は何年、何十年、何百年経っても消えることはありません。
 その時、大学1年生だった王さまは、この戦争で同級生を数人失いました。
 この経験から、心に深く刻み込まれたのは「争いからは何も生まれない。国と国、民族と民族、人と人は如何なることがあってもお互いに争うことなく、仲良く助け合って行くことが本当に大切なことだ」ということです。

 王さまはこのことをたくさんの人に伝えたくて、今から55年前の8月10日にこのサンリオを設立しました。
 親子、兄弟姉妹、お友だち同士から始まって、世界のすべての国の人たちが、みんな仲良く助け合うにはどうしたらいいか、戦争や争うことはやめなければならないが、それにはどうしたらよいのだろう?と考え続けた結果、1番大切なのはお互いのコミュニケーションで、そのきっかけになるような小さな贈り物、高価ではなく、ちょっとした可愛らしいものを贈り合うことが良いのではないかと『スモールギフト・ビッグスマイル』を合言葉にしたこの会社を作ったのです。あれから55年が経ちました。果たして世界は平和に、人々は助け合って幸せになっているでしょうか?

 いちごメイトのみなさん、この8月は恐ろしい原子爆弾が日本に落とされ、第二次世界大戦が終結した悲しい想い出の月なのです。争うことの無意味さと戦争の残酷さを忘れないで、仲良く助け合って生きることの大切さを訴え続けることを止めてはいけないと思います。

 戦後70年、戦争を経験した人がだんだん少なくなっていますが、みなさんには8月の終戦のことを忘れないでほしいと思って、このメッセージを書きました。
 みなさん一人一人が周りの人と仲良く、困っている人には助け合いの手を差し伸べて平和で幸せな世界を築くための努力をしてくれることを、王さまは心から願っています。




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サンリオ いちごの王さまからのメッセージ




大切なことを優しい言葉で

誰かの心の奥に届けられる人って

本当にすごいなぁ・・・と思います。







hare