春のような 秋の日に春のような秋の日命が喜び出す小さく はかない 命も大きい 命も 関係なく春のような秋の日をはずむように 喜んでいたなぁ晩秋へと向かう昨今あの小さい命たちは どこにいるのかな?なんて 思っちゃうよねそう言えば あの日軽快そうに 上空を駆け抜けた6機の物体がいた音が聴こえてくる方向を見たらまさかのブルーインパルス(p_-)蝶や蜂も速いけれど気づけば頭上を駆け抜けて行く速さ飛ぶなら 飛ぶと来るなら 来ると言ってほしかった・・・(+o+)hare
なれば なるほど・・・バリアフリーになれば なるほどバリアフリーじゃ なくなる世の中がバリアフリーになれば なるほど・・・心のバリアーができるのか・・・な。少し遠回りすればエレベーターがあって少し遠回りをすればスロープがあって昔みたいに階段を上るのを手伝ってくださーいなんて 周囲に声をかけなくても少しばかりの遠回りで自由に動き回ることができるでも・・・すみません 手伝ってくれませんか?そう言われて断る人は少ないかもむしろ手伝ってくれる人の方が多いかももしかしたらすみません 手伝ってくれませんか?その言葉を待っているのかもしれないだとしたらバリアフリーになれば なるほど心のバリアーが作られるのかもしれないhare