おいしいみずは、微量に炭酸を含む


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』



 少し冷たく、微量に炭酸を含んで、かぎりなくみずで(日本人に軟水が好まれます)、少ししか飲むことができないとなると、細胞ひとつひとつがはしゃぐ波動のみずとなるのでしょう。すると、地下からの湧き水か、滝の水かになってきます。


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』

 滝の近くは健康なマイナスイオンで、自然、自然、深呼吸になります。ふだん、「女のためいき 」がちな方は、絶好の穴場。知床羅臼の「熊越えの滝 」などお薦めいたします。












岩手県大峰山の仙人秘水

はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』


 磁鉄鉱の岩盤を何十年もかかり透過してできた秘水。

カンブリア時代に生物を多く出してきた二価・三価鉄塩(二量化鉄塩)の不思議なバイ菌から生体を守る不思議な効用、抗酸化作用と思われます。ラクトフェリンとおなじ効果ー母乳を飲んでいる赤ちゃんが1.2歳まで病気をしない神秘なのです (地元岩手県では詳しい分析をしていないのがいい)


 花粉症の先生、さなだむしの先生、東京医科歯科大学・藤田紘一郎教授が毎日飲んでいるみずで知られています。


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世界の名泉

トラコテの奇跡の水(メキシコ)


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 病院からも見捨てられた患者さんの腰痛、糖尿病、エイズ、アレルギー、アトピー、がん、喘息、B型肝炎など、治ったというお話しです。

活性水素水(今は水素豊富水と呼ぶ)を含んでおり、特異な抗酸化作用のなせるわざです。

行列のできる奇跡の水です。


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日経新聞の一面に「NY株リーマン後高値 」

3,4年前の高値を上回り、そろそろクライマックスは、終りのようです。


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日経平均もなかよく共倒れ これから半年ーー;


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今年は雪が多くて 除雪が大変
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Q1、さて、外気温度が4,5℃って聞いているのに、「雪が降る 」の?


A、乾燥するほど温度が零下でなくとも、雪に変わります。(☆湿球温度しだい)





 Q2、水は何度で氷るの?


 A、ふだんの水溜まりは、Q1の答え同様 4,5℃でも氷ります。
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 しかし、不思議なのは北海道、シベりアの木は、冬でもめったに氷りません。

① 0.1mmの透き間に入るとー20℃まで水

② 0.01mmの透き間に入るとー45℃まで水、細胞に入るほど水は氷らない不可思議な世界があります。

③ 池の金魚が氷になっても、春が来て融けだすと泳ぎます。











世界の名泉「屋久島の千年杉のみず 」


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』





 いつまでも新鮮なみず、腐らないみずをご存知でしょうか。

「π(パイ)化したみず 」 といいます。鉄を入れてもサビないみずです。人間もだんだんサビてくる、酸化してくる、老化してくるを、還元、抗酸化作用で、サビを落としてしまう現象です。


 

 これこそ若返りのみずです。屋久島の人は、皆さん肌ツヤはよく、健康です。

むかしから、大型の外国船、タンカーの帰りの給水地は屋久島と決まっていました。しかし、ここでボトリングして売っている「縄文水 」は、加熱殺菌しているのが残念^^


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』




※ 人間も腐らない性格になるために^^
【抗酸化作用 】

・ ビタミンB1,2 ・・・ 胚芽米、酵母

・ ビタミンC  ・・・ みかん、かぼちゃ、緑葉野菜
・ ビタミンA・E ・・・ にんじん、ナッツ類 


・ 亜鉛  ・・・ かき魚介類、ナッツ類

・ セレン ・・・ ビール酵母、玉ねぎ、にんにく

・ ゲルマニウム ・・・ 朝鮮人参、霊泉













世界の名泉「ルルドの泉 」


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 フランスのピレネー山脈のふもとにあります。

病院でも治らなかった末期のがん、腰痛、関節痛、白血病が治ったと奇跡の泉と言われています。



 科学者が幾度も幾度も分析を繰り返し、最近、おもしろいデ~タがでてきました。

まだ未定の粋ですが

① 天然Geゲルマニウムイオン水(放射線は3ヶ月体に残る程度)  ・・・ 高麗人参の効果と同

② 地質は大昔の海底隆起で、Ca(カルシウム)、Mg(マグネシウム)を大量に含んでいる

  Mgは人の胆石、腎臓結石を溶かす また、水素水をつくる役目も


③ 活性水素水 ・・・  老化、酸化する活性酸素、過酸化脂質を還元、蘇生する (抗酸化作用 )

④ しかし、汲んで持ち帰ると、効果は消えます びん詰めを飲んでいる方もいらっしゃいますが、効果は消えています^^ だから霊泉と言われるのでしょう。
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世界の名泉

霧の摩周湖の神秘の湧き水


・ ・                   ・ ・  摩周湖



 ふだんは霧で見えない摩周湖も、行いの良い人がゆくと晴れて湖面を見渡せるといいます。

注ぎ込む川もなく、湖から流れ出る川もない。


 しかし、原野のまったく人けのない林の中 熊牛原野に、摩周湖からのみずが湧きでる池があって、冬は雪に埋もれています。池からの湧き水は流れ流れて、本流はさけの遡上する根釧原野の川となります。


① Vaバナジウム ・・・ 糖質、脂質の代謝をよくします。インスリン的作用により血糖値正常化作用があります(富士山のみずも同・バナジウム ・・ 糖尿病に効用)

② Siケイ素(シリコン) ・・・ コラーゲンのはたらきを助ける作用があり、骨密度を高めるともいいます。動脈硬化を防止し、抗がん力の強化になるともいわれています。

はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』



























細胞はよろこび波動する


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』





 こころが嬉しくてたまらないという状態があるように、おいしいみずをいただくと名水(霊水)といいますが、細胞ひとつひとつがはしゃぐ波動という現象が起きます。フランスの「ルルドの泉 」、日本では神戸の「布引の水 」などは、皆さんご存知のところです。



 この細胞の波動こそが、末期の病気を、みずが治癒するといわれている不思議な世界なのです。

湧き出るところで飲むと効果があるのです。
はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』












花粉のシーズンの前に


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』


 梅の頃、2月中旬に入りますと、花粉症の季節です。

 今年は、昨年多かった花粉の量と比較して4,50%と予想が低く出されています。さらに、ガソリンの値上がり、電気代の値上がり、給料の目減りなどで、大気中の公害NOx、SOx(窒素酸化物、いおう酸化物)が減少するとみられています。


 といっても、花粉に反応する人は大変です。

① 事前に乳酸菌、ヨ~グルト、チ~ズをとる習慣にしましょう^.^症状は軽くなります

② 菜の花、春菊、蓮根(特に節のところ)、にんにく、きゃべつを、毎食サラダの習慣をつくりましょう

③ たまご白み部分ーー過敏症を招く この時期は摂らないように
はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』





※ 花粉症の特集の前に


【おいしいみずと霊泉 】


 ・ 細胞はよろこび波動する

 ・ 世界の名泉

   ルルドの泉

   トラコテの奇跡のみず

   屋久島杉のおいしい水

   摩周湖の神秘の湧きみず

 

 ・微量に炭酸

 ・酢の効果  

 ・ 日本の水道はこうすると名泉になる

 ・ 温泉水を飲む

 ・ 糖尿病 関節病 がん ぜんそくの効用






※ セキュリティ・シマンテックを更新してから、どうも

動きがいまひとつで、調整中。ごめんなさい^^;ご訪問「べた返し」