http://www.e-net.or.jp/user/yokunaru/
ご縁があって、あれから10年
それは、あかるいがん再発、再々発、再々々発、再々々々発の患者さん達の会です。
新宿御苑のお花見、温泉旅行、花火大会、お食事会、相談会と行事がいっぱい
私は、お酒の席だけ参加しています^^
余命半年と告げられ、それから10数年、20年生かされているという広野会長の明るくがんを前向きに語る会です。健康な人より長生きしているがん再発の人たちです。
http://www.e-net.or.jp/user/yokunaru/
ご縁があって、あれから10年
それは、あかるいがん再発、再々発、再々々発、再々々々発の患者さん達の会です。
新宿御苑のお花見、温泉旅行、花火大会、お食事会、相談会と行事がいっぱい
私は、お酒の席だけ参加しています^^
余命半年と告げられ、それから10数年、20年生かされているという広野会長の明るくがんを前向きに語る会です。健康な人より長生きしているがん再発の人たちです。
がん治療がいやで病室から脱走した人
工学系技術者の寺山しんいちろうさん
http://www.youtube.com/watch?v=XpwucEltv8M
http://www.wtw-gakkai.jp/coremember/terayama.html末期腎臓がんで、すでに各所に転移
しかし、過酷な放射線療法、化学療法、過剰な薬がいやで、治療から逃げだした。
自宅に帰り、がんは自分の細胞であることと、自分が作ったがんを愛し、チェロの美しい音楽の波動を送り、更にチャクラを開き、クンダリーニを体験し、やがてがんは自然消滅する。 自助治癒で治してしまった。
富山のくすり屋さん
当時53才の土田さんに先のI病院の担当医からこう告げられた。
もう1度尋ねてみた。
だが、担当医は何も返答せず、あなたの病状に効く抗がん剤は何もありませんという顔だった。
「医者に聞けない抗癌剤の話」月島病院 平岩正樹医師著
月島サマリア病院
東京都中央区月島1-5-4
Tel 03-3533-8983
最後のページに同医師の連絡先を発見する。
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土田さんの生きる生き方がかわった。
富山のくすり屋さん
持って半年、長くて1年です
2年6ヶ月、がんは左肺に再発した。I病院の担当医は一体、どこを診ていたのだろうか?
土田さんが担当医への不信を深めたのは当然だろう。
とはいえ、やがて死が訪れるのは時間の問題だ、、、
思い悩みつつ、土田さんは会社の仕事に没頭する。同年の暮れ、がんの疝痛が腹部を襲ったときに本人は<これで人生終りかな>と思った。
意志が弱い
今までの生き方のゆがみが、がん
すこしの掛け違いが、がん
がんを治すとは、すこしの掛け違いを治すこと
そのたったすこしを治せない人が多いのも人の世なのです。優秀な人でもたったすこしの掛け違いを治せない。
※ これからの予定
がんを乗り越えてきた人たち
・ 富山のくすり屋さん
・ 工学博士
・ 金つなぎの会
http://www.e-net.or.jp/user/yokunaru/
・ 広野さんの隠れた秘策
http://www.e-net.or.jp/user/yokunaru/mituko/mituko.html
・ 前立腺がんがなおった
・ 歯周病の痛手
・ 泉の神秘
・ 水素水
・ わかめちゃん
・ オリゴのおかげ
・ 特効薬はこれだった
・ おいしい米といい米
・ 疎開
・ ミルミルよくなる
・ がんとともに生きる考え方
・ 行き着く先は日本食
・ 慢性刺激と異型細胞
・ 自然界の動物にがんはない
・ トラック運転手はやめれなかった
・ 医者のなかでも仙人
・ 医学より農学ががんの先駆者
・ この食べ物は禁止したい
・ つまづいたっていいじゃないか 人間だもの
http://homepage3.nifty.com/sparrows/somatid.html
・ マイナスイオンを帯びた波動
・ 楠木のカンフィ(樟脳)
・ 水素イオン
・ 古代の貝の石灰岩
・ 根菜類、せんい質
なんでもあんたのせい
気のせい 風のせい あんたのせい
なんでもかんでも他人のせいにして 生きるのも人生
しかし、自分の身体は自分で気をつけないとボロボロになります。ボロボロになってから「御願いします」 「オー・マイガット!」では、そんなに都合よく世の中できてはいない。
特効薬があると思っている

いつの世も いの世も 別れる人と
会う人の 会う人の
運命はつねにあるものを
ただ泣きぬれて 浜辺につんだ
忘れな草を あなたに あなたに
http://www.geocities.jp/marucyann1/wasurenagusawoanatani.html
ご参考 菅原洋一「忘れな草をあなたに」
ご参考 山口百恵「忘れな草をあなたに」