免疫力をあげてくれるフェロモン
5,60年にもなりますが現代の医学の抗生物質、ペニシリン、ストレプトマイシン、トリコイシンなどは、チーズのかびの菌です。ペニシリウム(青チーズ)、ストレプトマイセツ(カマンベール、白チーズ)なんですよ。生きているチーズを食べること。
どなたか酵母菌でチーズ風飲み物を作られていて、酵母菌からも流行っているんですね。
その集合体のデーテルライン菌という善玉菌は、主に、膣、腸、皮ふに健康な人は持っていて、さらに、基礎体温が低温期4,5日頃にバイオ醗酵で女体のいっそう香るフェロモンとなります。「 一番妊娠しやすい頃 」ともいいます。「一番ちかんに会う頃」ともいいます。
そんな大切な善玉菌を安易に殺菌剤、滅菌剤で消すことは、免疫のない状態をつくることで、年中かぜを引いたり、子宮筋しゅ、がんなどに真っ先に病気になりやすい体になります。細かく清潔過ぎると病気に近いということです。すぐ、除菌剤を使ったり、ビデを使ったりするお友達を見てください。
たえず消毒する看護士さんが病気、感染症にかかりやすい意味がわかったでしょうか。
年下の男の子
http://www.youtube.com/watch?v=6-_IBDihark&feature=fvwre
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