8、9割方の病院経営は、赤字。

一部の美容整形病院とすばらしく名前の通った先生がいらっしゃる病院しかがっちり儲かっていないのです。



 がん手術、心臓ペースメーカーなど患者さんを外科、総合病院へ紹介状を書くと100万円の紹介料と聞いています。患者さんは高額取引なのです。










男はつらいよ

https://www.youtube.com/watch?v=fToTDHqEco0






病院を紹介すると紹介料が入ります。



 全国の主な病院は、病名別で、退院率、死亡率など、数値で競争しています。

特に国立病院は名誉がかかっていますから、院内で死亡されては数値に陰りが出てきます。


 危ないがん患者は、別の病院に紹介するのが一番です。

すると、専門に緊急病院など、危ない患者さんの受け入れ専門病院があります。あまり名前の知られていない病院です。










3年目の浮気
https://www.youtube.com/watch?v=-TuFqVLDxZU&list=RDWwNgV4z_lVc&index=4



「がん」と告知され、いっさい何もしない人は3倍長生きしている


 5年生存率とか、部位別相対生存率とか、ステージ別生存率とか、同意の得られた施設のみのデーターは多く世間一般に出回っています。肝心な事は告知後、「いっさい無治療者」との比較なのです。


<知りたい生存率>

a. いっさい無治療者はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』

b. 投薬1/2~1/5の休眠療法

c. マニュアル通り療法

d. お金に糸目はつけない過剰療法



※ 月刊「がん」ご参考      ⇒

  無治療者と治療患者の延命率は3倍の差が出てくる

  (何を言いたいか・・・過剰療法が一番死んでいるのですョ



 なお、腸閉塞、腹膜炎など緊急な処置が必要な場合は、早々外科対応が望まれます。










愛は傷つきやすく

http://www.youtube.com/watch?v=Gu8OqFn5h1U





がんはすぐ死ぬ病気ではない



 顔にできた出来物でも、たとえばたえず手で触り刺激しなければ自然に消えるのです。

体の中にできた出来物も刺激しなければ自然に消えるのです。



 体の中でいう刺激とは何でしょう。

たとえば「おなら」です。メタン、亜硫酸ガス、亜硝酸ガスです。肉食、たまご食の毎日はたえず刺激の強いガスを発生させて、異型細胞(がん)を刺激させて大きくさせます。大腸がんです。


 外的刺激とは、車の排気ガスです。たばこのニコチンです。

工場、ごみ焼却場の排ガスです。慢性的に吸うと肺がんです。



 がんになっても、出来物をその後刺激せずに生活することによって「がんは消える」のです。

手術で治ることではありません。食事を変えるのです。









居酒屋

http://www.youtube.com/watch?v=WwNgV4z_lVc&list=RDWwNgV4z_lVc#t=11




がんと宣告されても すぐ死ぬ病気ではありませんが、、、

しかし、身近で、次々と「がんと宣告され」すぐ死んでゆく実情は何でしょう。



あまりにも不可解なことが多いので、これは他人ごとではないのです。

昨日まであんなに元気だったひとが、、、

転院した翌日に亡くなる実例がこんなに多い。分析してみましょう。



これからの予定

・ がんはすぐ死ぬ病気ではない

・ 延命率(無治療者と過剰医療患者の差)

・ たらいまわしの先の謎の病院


・ 病院間の紹介料

・ 救急車で入院、霊きゅう車で退院

・ 葬儀屋さんからも紹介料


・ 焼き鳥屋さん常連のがん

・ 薬依存症のがん

・ 人生に疲れた人のがん


・ 疲れたら「甘い物がいい」白砂糖業界のCM

・ 焼肉業界のパワ~

・ 1万人に一人がふたりに一人の意味




別れても好きな人
http://www.youtube.com/watch?v=ehT48ONFd0g




わかっているけど できない腹七分目


 比較的簡単にできることは、盛り付けを小盛りにすること。

小さな器に盛り付けること。一度につくり過ぎても「小分け保存」を覚えること。冷凍庫を活用すること。



 前記しましたように、先にサラダを食すること。そう、前菜にこだわることです。

そしてス~プも先に頂くこと。ダシのきいた薄味にすることかな^^



















時代は正露丸からビオフェルミンへ



 戦後、お腹を壊して大活躍したのが正露丸。

成分の半分はトイレ掃除に使うクレゾール系消毒剤。しかし消毒、除菌ばかりしていると、かぜひとつ治らない体質になります。まだ薬箱に正露丸が入っているお家は病気がちなご家庭です。


 今の時代は、自分の善玉菌を多く増やして雑菌、悪玉菌を追い出す自然治癒です。

お腹を壊したら体調がよくなるビオフェルミン、ガスピタなどの善玉菌の豊富な薬がいいと思います。

私は、コンビニなどお店ですぐ手に入るミルミル、LG21、ラブレをお勧めいたします。

















食べ過ぎては 薬箱、飲み過ぎては 薬箱



胃がもたれると 薬箱、お腹が空かないと薬箱。

眠れないと 薬箱、そううつだと 薬箱。


OLがフラフラするからと救急車を呼びました。

病名は「薬の混合呑み過ぎ」

しかし、そこの病院から「薬」がでました。