管理栄養士さんはピンときましたでしょう。

春菊、にら、菜の花、レタス、せり、にんにく、行者にんにく、不飽和脂肪酸といったらあぶらな科の精油成分の植物と、魚です。

 日本人は、フェロモン食を古代から歴史を重ねて自然に培ってきているのです。もちろん、民族によって、食習慣およびフェロモンの好みはかなり違うのでしょう。

 

 信じられない、いままでサラダなんて大嫌いだった肉食女性はフェロモンはあまり出ていなかったのです。

 

つぐない テレサテン

https://www.youtube.com/watch?v=ml1d9USyZRo&list=RDml1d9USyZRo#t=36

 

 ご自宅でパンをつくる方も増え、イースト菌も白神山地の自然酵母まで購入可能になり、発酵の仕方、焼き方を好みに自在に入れれるようになりました。

 さて、ホテルプロ(一部マスター)に応用されている二種類のイースト菌でつくるパンです。酵母菌も異種存在を感じるとフェロモンを出し、香ばしい香りのパンが出来上がります。

https://www.youtube.com/watch?v=uoJ-aZeygiU シバの女王

 

 植物にも雄雌があることをご存じでしょうか。

「フィトンチット」木の香りのフェロモンです。森林浴が味わえます。また、最近はスプレーを購入できるようになり、ブーツ、靴の消臭剤に私は使っています。適度の除菌効果があり、さらに、人の神経強化作用があり最適なんです。

 

 

 

 世間は平等だと思っていませんか。

某うちの会社でも、好かれている女子社員は外廻りは連れてってくれる、お昼はごちそうしてくれる、おみやげは持たせてくれる、フェロモン女子はひとケタ扱いが上なのです。

 

 美人とフェロモン女子とはかなり違うのです。

造花がかなりきれいでもちょうちょ、ミツバチはとまらないのです。そんなにきれいでなくても、ひきつけるフェロモンが出ていると、振り返るのです。 

り向かないでhttps://www.youtube.com/watch?v=JhA8wuIV7Yw

 

 

 

 

 私たちの体にはいろいろな微生物が棲んでいて、私たちを守ってくれている。              NHK人間講座 藤田紘一郎  

 

 女性の膣には「デーデルライン乳酸菌」という細菌がいて、膣を守ってくれている。腸の中には約100種類、計100兆個の「常在菌」が棲んでいて、消化を助けたり、ビタミンを合成したり、免疫をつけたりしているのだ。

 

 しかし、「清潔志向」の延長である抗生物質や消毒剤を乱用したことが原因となって、常在菌の生きる環境を奪ってしまったのではないか。

 

 そうなんです。人間の文明社会が生んだもの、抗生物質や消毒剤を乱用して常在菌の生きる環境を奪ってしまっては、フェロモンが出ないのです。

 「デーデルライン乳酸菌」あってのフェロモンが出る出るのです。

主体はブルーチ~ズの菌、あのにおい、はちみつ、コンデンツミルク、健康な女性の低温期で排卵期前後に焙煎 されます。

 

 極力、チ~ズは生きている菌のチ~ズをいただきましょう。国産のチ~ズは殺菌流通ですから、輸入販売店をお奨めいたします。

 

 

 

 

 

 

 お見合いとか何度かされたことありますか。

友達のご紹介です。とか、会った直前に、一度もお話ししないうちにすでに「答え」が決まっていたでしょう。

 空気というか、雰囲気というか、相手のフェロモンというか、会話する前から伝わっているのです。

 すてきな男性は、すてきなフェロモンが出ています。

すてきな男性のフェロモンは、女性の生理不順の最高のくすりなのです。

 

 

 「月に向かっておしおきよ!」はセラーム~ン

この言葉は通じますか。年がバレますね^^。今、キョンキョンは何してますか~なつかしい。

 

 さて、蜜を出す(フェロモンを出す)のは、旧暦でいう明るい恋は13夜、暗い恋は27夜なんです。わたしの田舎は丹頂鶴で2月、3月「鶴の舞」の季節です。

 

 瀬戸内でいうふぐの産卵、海かめの産卵、サンゴの産卵、日本海のハタハタの産卵、にしんの産卵、川を遡上するサケの産卵、うなぎの産卵、月の満ち引きを知っている、カレンダーを知っているのです。

 

セーラームーン/moai

https://www.youtube.com/watch?v=7LywczXfwZE

 「口説き落とす」とは、人間界でいうハネーム~ンの四日前。月齢でいう「若潮」がいいのです。明るい恋は9日、暗い恋は23日。

へたな鉄砲はあまりしないで、宵闇、浮いた月を見て形から9日(みか月)に行動する。セラーム~ンなのです。

 

 

 

 

春です。

フェロモンの特集をやりましょう。

健康な人ほどフェロモンは出ます。70才代も大丈夫。

春一番https://www.youtube.com/watch?v=RTipNzw4CiI&index=2&list=RDXDBUa-man9k

 

これからの予定

① お見合いの会話前にフェロモンがある

② 上司からほめられるフェロモンOL

③ ちかんに狙われやすいフェロモン女性

 

④ 車の販売トップの営業員

⑤ 除菌、殺菌のキムコ人間

⑥ 好かれ、好かれて国を動かすクレオパトラ

⑦ 楊貴妃、お香

 

備考    浅田真央グログ http://mao-asada.jp/mao/

 

 毎年冬前から決まってかぜを引く。すしを食べても一人だけお腹をこわす。幕の内弁当の量が多く、残り半分がつらい。

 旅行しても真っ先に体調をこわす、いつもの人いますね。何か弱々しい人。すぐ薬箱をガサガサしている人。毎回の健康診断で胃下垂。疲れやすい。すぐ腰を痛める。

 

  私がそうでした^^;茶碗に盛られたごはんは「お残しダメょ !」で育ち、学校給食の牛乳を「お残しダメょ !」でいよいよ牛乳が嫌いになり、アトピーになり、いつもひ弱でした。花粉の季節には鼻血を出していました。

 社会人になっていつまでも他人のせいにできなくなって、病院を何ケ所も廻り、漢方薬をいろいろ試し、薬膳も探し、みつけました。

 

https://www.youtube.com/watch?v=XDBUa-man9k&list=RDXDBUa-man9k#t=11

                    微笑み返し  

 

「お残しダメょ !」の洗脳が外れるまで20,30年かかりました。

1、すごく勇気がいります  腹七分目

2、蓮根  (つなぎ目に不思議な二価三価鉄塩を含んでいます)

3、内臓下垂は放置すると、流産、腰痛、食欲不振、痔、ヘルニアの原因になります。

 

  

 

 

 

 小出監督をご存じでしょうか。

 有森裕子、高橋尚子以外にも鈴木大地までオリンピック選手を育て上げた名監督です。「ほめて育てる」 「個性に合わせて指導」および、後半に強味を発揮する「疲れをエネルギーに変換する秘策を」持っている。

 

 最近では、日本のプロサッカー選手(一部)まで、使っている独自の飲み物が、芝生に転がしているマル秘の飲み物が、あれです。

 

 疲れがいっぺんにエネルギーに変わるマル秘です。

 外国の選手から麻薬と疑われた妙薬です。

女ひとりhttps://www.youtube.com/watch?v=25rjjgkogdi

 思いつくのは、ポカリスェット程度。

 実は監督に怒られるかも知れませんが「クエン酸サイクル 」です。

 

 実は、胆石、腎臓結石が1,2カ月後溶けてしまう「すぐれもの」です。

注)クエン酸サイクルとは

りんご酢、米酢、コハク酸、梅酢、ブドウ液、蜂蜜をミックスして飲むと、筋肉内の疲労物質がエネルギーに変わる性質がある。ブレンドはご自分のお好みで^^。