フラフラしたOLが 救急車を呼んでくれと

胸焼けがすると薬

食欲がないと薬。頭痛が痛いと薬です。自宅のお母さんも頼るのは薬箱なのです。

フラフラした派遣OL

病院へ行った診断で「くすりの多用」でした。そして薬を

もらって会社に帰って来ました。これが日本の今の医学です。

銚子のキャベツ畑

 

ながく薬を飲んでくれる患者さん

元気な半健康的な患者さんを日本の経済はつくっているのです。見本は20年薬を飲み続ける「糖尿病」の患者さんです。

 

 

いつも何度でも/木村 弓 - YouTube Music - Bing video