「野口英世」は、猪苗代町出身の細菌学者。ペスト、風土病、黄熱病、梅毒の研究に貢献したえらい人。千円札のおじさん。

ちなみに五千円札の「樋口一葉」夏子さんは24歳で肺結核で亡くなっています。

 

 1928年に青カビからペニシリンが作られ、1944年には結核菌退治の白チーズからストレプトマイシンが発見されています。白血病、悪性腫瘍に効果のあるマイトマイシン、がんに効果のあるプレオマイシン、クロマイシンなどカビからこうじ菌から薬が実用化されています。

 そう、日本人は恵まれた食環境から日本食を、漬物、みそ、しょうゆ、適度のお酒を摂っていると、がんに罹らない事になるのです。化学療法、放射線療法の副作用でハゲ頭になる事はないのです。

 

発酵食品、善玉菌はえらい人でしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=RanuR-McmpM&start_radio=1&list=RDRanuR-McmpM#t=1 みんなおいらが悪いのさ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<がんが治った5>

勝田台のまえださん 糖尿病末期余命4ケ月 「天然にがり」2ケ月で検査結果が良くなってきました。その後、酢もずく3ケ100円/日ですっかり元気になりました。しかし、生活保護を受けて仕事せず毎日酒を飲んでいて、市役所から”町のがん”と言われています。