流行るのは大規模病院、学校


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』

治すはずの病院で、なぜインフルエンザが流行るのでしょう。

治すはずの病院で、なぜ、ノロウイルスが流行るのでしょう。



 まず、待合室の空気環境の悪さです。大きい病院ほど湿度が2,30%とまったく加湿されていません。湿度が40%を切ると冬かぜ、インフルエンザウイルスが喜んで増殖するのでしたね。


 次に、消毒、殺菌ばかりで、人体の良い菌まで殺してしまい、無菌化の抗体のない免疫力のない自然治癒力の低下の身体ばかりを作りだしています。食事をつくる栄養士さんと先生も連携されていません。


 さらに、病院の職員、看護士、先生までがおなじ環境にいて、外来患者(外から雑菌、悪い菌が入ってくる)接点の多いお仕事です。簡単に空気感染、ドアノブ取手感染する環境なのです。良い菌を増やす思想は持ち合わせていないのでしょう。


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』










京都の恋
http://www.youtube.com/watch?v=uokg8e-7NmA