殺菌することは すぐに雑菌にとりつかれる


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』



 宮崎の悪い例

数年前、鳥インフルエンザが流行りさんざん消毒、数十万羽 数十万頭埋設処理した。しかし翌年、口蹄疫が流行り、数三十万頭の牛、豚を殺菌埋設処理した。さらに今年は、ノロウイルスが流行り数百人、全国の中でもまさかの死者3名を出しています。


 なぜ宮崎はとりつかれているのでしょう。



 殺菌する行為は厚労省、保健所指導です。、しかし、パンデミックには的を得ていないのです。人間にとって悪いウイルスを殺すまではいいのですが、善玉菌までを殺してしまい、抗体の無い無菌の弱い体を作ってしまいます。そこからそこからの問題です。



 衛生環境=殺菌、除菌、滅菌   ・・・ここが問題



 殺菌する行為は悪いウイルスを除去し、さらに良いウイルスも除去しているのが問題です。



 比率を善玉ウイルスをふやし抗体を強くする考え方へ切り替えないと、また宮崎です。またか宮崎です。次はインフルドクロエンザ、 手足口病、はしか、ノロウイルス、弱い子ども達がどんどん犠牲になってゆきます。






はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』

のちほど「善玉菌を増やす」コーナ~を設定します









とんぼ
http://www.youtube.com/watch?v=LojdZnPVtZ8