乳酸菌で健康になる(13)免疫・抗生物質をつくる ブルガリア菌やアシドフィルス菌、ロイテリ菌は抗生物質を作り出すことは報告されています。さらに、がん細胞の増殖を抑えられることもわかってきましたし、口内炎、皮膚炎、下痢、便秘、肝臓病、腎炎などにも十分効果があるというのも皆さんご存知のとおりです。 インフルエンザの感染率が、1/10 今の時期に、是非、ブルガリアヨ^^グルトはもちろん、多種のヤクルト、ミルミル、ジョア、明治のLG21、R-1、カゴメのラブレなど、人間がもっている有用菌数千種類の応援をしてほしいものです。