晴天なのに、地震雲が、稲妻フラッシュオーバーが


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』



 まったく雲ができそうもない天空に連なるような雲。赤みかかっているともいいます。

 破壊寸前の地表に電荷プラスイオンが帯電すると、電離層に対電荷マイナスイオンができる。パワ~が溜まっている形に対電すると、地震雲です。破断帯の上空に出来易い訳です。




 電荷が限界を超えると、カミナリではないフラッシュオーバーです。天空で数十分間隔に光り、ショ~トします。乾燥したお部屋のドアノブに指を近づけるとバチッと、電気がきます。おなじ原理です。



【地震予知では世界の最先端】

 電離層に対電荷が生じてくる(したじきを髪に近づける現象)が、ふだん聞いたことのない遠くの都市のFM放送が入った。その反射した距離半分の地区が、地震予知。その研究第一人者です。



・       八ヶ岳天文台 串田嘉男さん
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0111/earthquake.html

http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp205967 はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』


http://www.asyura.com/sora/bd19991/msg/21.html