みずは命を救う

はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』


学校で校庭で元気よく遊んでも、蛇口のみずのお話し


①月曜日 休み明けの水道水は、配管の酸化したサビと溶け出した金属を含んでいます。

②平日  水道局のカルキはいっぱい含んだままです。

金魚鉢に使うと、金魚は弱って、そのうちに死にます。


 飲んでいる子どもは、そんなことを知りません。さらに、先生、校長先生、給食の栄養士さんもなぜ危険なのか全然知識として知りません。保健所も時々指導しますが、法令適用外もあってか罰則規定もありません。



 水道水のカルキは体内の善玉菌を殺し、花粉をアレルギー反応と過剰反応します。

ご家庭の水道水も同じカルキがでます。特に大阪のみず0.8ppm、東京0.6ppm


                   簡単に中和ができます。レモン2,3滴 酢1,2滴

はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』






※ JICAの友達が言います。

・アフリカではまだまだ水たまりのみずを飲んで、子どもがいっぱい死んでいく。

・1年前地震のあったハイチではいまでも水道設備がなく、20万人以上が死んでいます。

「日本には世界一の水道技術があっても なにもできないでいる」と