なぜ弱い赤ちゃんは、全然1年位病気をしないのでしょう。
初乳に含まれている「ラクトフェリン」=(多種たんぱく内に遊離第二・第三鉄)が、病原性ウイルスからまもっているといわれています。蓮根の節にも同じ成分があって、湧き水にもおなじ効果があります。古代生命の誕生の頃からの不思議な形態です。
①離乳食をあせり早めるよりは、歯がはえる11ヶ月くらいから
(アレルギー、アトピー、花粉症、難病が極端に増加したのも、3,4ヶ月と早め離乳食した親がつくった病気)
(また、粉ミルクの赤ちゃんは十倍病気をするといわれています メーカーのCMにマインドコントロ~ルされないように)
②水道の水を直接飲むよりは、カルキを中和(レモン1切れor酢1,2滴、太陽に2時間)して
(体内の善玉菌を殺しています さらに、プールには数倍のカルキが強制的に入っています 水泳をなさる方はお腹が弱い傾向)
③コーラ、缶ジュースの甘味料よりは、麦茶、日本茶
・白砂糖で骨、歯がボロボロよりは、体格をしっかりつくる
・白砂糖、ケーキ中毒で早死によりは、気長にのんびり
・白砂糖、ケーキ中毒で病気だらけよりは、医療費0の生活
④チョコレート、ケーキ中毒よりは、ブルーチーズ、カマンベールチーズ
・チョコ、ケーキ中毒で登校拒否よりは、しっかり朝食を
・殺菌した牛乳でお腹を壊すよりは、なまのままの生乳
・殺菌、毎日薬に依存するよりは、善玉菌のラブレ、ヤクルト、LG21
⑤そして時々、キチン質を
・桜えび、かに、いなごのキチン質は抗生物質をつくる放線菌を増やします
・子どもの頃はエレンギ、だんだんとしめじ、舞茸、えのきを
※ 白砂糖とケーキは ・ ・ ・
苦しむ病気の元の中毒です。あとはあなたの命です。
すきなように生きるのも あなた次第ですよ。',^ ~
