土壌の汚染カビ 和名「」赤カビ」
はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』 農業系の方はよくご存知の フザリウム菌






 初めは白色で、その後にサーモンピンク、ローズ色

むかしから連作障害、土壌の化学肥料のみ農作物の汚染カビとして悪役の代表「赤カビ」は、赤カビ中毒症、角膜真菌症の起因となり、農作物に寄生するため、食品工場、もちろん皆さんの厨房内でも十分に要注意なカビです。


 住宅、居室のクロス裏生地にも繁殖し、表に赤いあざやかな色素が出てくる。




はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』

【土壌の改良】

・米ぬか、海藻をまく、わらをまく

(ぬか床、EM菌、NT酵素がよい成果を出しています)


・精油成分の春菊、ねぎ、たまねぎを分散植える

・オリゴ糖系の柿木、ステビアを畑の風上に植える



【人間の体質の改善】

・米ぬか(漬物、胚芽米、玄米)、海藻をみそ汁、サラダでおいしくとる

・精油成分の食品  

・白砂糖、ケ~キをやめて、オリゴ糖系へ切り替え