京都、桂でもそう!「一見さん」 岡山でもそう!
はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』 なじみのない、まったく知らないお客さんを「いちげんさん」と言う。


お店から見たら”えたい”の知れないお客さん。そのため、いつの間にか「どこから来たの?」

「方言」「なまり」をチェックされ、時に倍の料金を請求される。


お客さんもなれた者、清算の前に 「いいお店だから明日も来ますよ!」






   お店もお店でなれたもの 玄関前に 「いちげんさん おことわり 」