これは現代 西洋医学どこの病院にいっても中期以降の進行がんの患者さんは全員にこのパターンをとらされ、最後には殆どの患者さんの直接死因は、がんで死ぬよりも抗がん剤の副作用で死んでいることになるのである。
ご参考 ・・・ 土佐清水病院 院長 丹羽耕三
・ ・ http://www.sod-jp.com/
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また、ステロイドは何も病気を完治させていない、症状を抑えているだけである。重症の膠原病、難病は決して完治するものではなく、治療を中止すると再燃する、従ってステロイドを長期内服させねばならない。
長期内服しているうちに、糖尿病、緑内障、白内障、胃潰瘍、更には骨が希薄化、脆弱化し、更に筋肉の崩壊を招き、最後には副作用で死亡することが多い。
