この物語はフィクションです


でゎ お楽しみ下さい












!?



疑問だけが頭を駆け回る…




「杏奈…どした!?



そう友達に声かけられ我にかえったけど…





杏奈「何でもないあせるデザートいかねば~」




何事もないかのように振る舞ってしまった…





広樹…気づいてくれないかなって思ったりもした







その後のデザート…味なんかほとんど覚えてないあせる

いいんだか悪いんだか…
( ̄ー ̄;







そんな空気の中…
アタシたちの方が先に帰ることに…




少し遅れて出口に向かうアタシ…









そこで…






バッタリ!









広樹と鉢合わせあせる








杏奈「…偶然だねガーン






アタシの顔…一瞬見て








広樹「…」








無言のまま目をそらされた…











本当に…アタシたち





終わったの…かな…













つづく






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