ある時に喫茶店のカウンターに常連さんが座っていました。
その時に仲間の事を喫茶店難民だと言っているのを聞きました。
結局無職なので日中はあっちこっちの喫茶店で時間を潰しているという事とのようでした。
今の私は熱中症にならない為にクーラーの効いた喫茶店で日中を過ごしています。
家にクーラーが無いんです。
私の家は川の上にあり涼しい川風が裏から吹き込んできます。

裏の床面からあるの窓を開けると涼しい川風が床面に流れ込みます

だから扇風機があればクーラーは要りません。

でも今年の猛暑日は今まで以上です
,私の家も日中は連日34℃になります。

その時の室内の温度は31℃となります。
扇風機を回せば涼しい川風が当たるので過ごすことは出来ますし夜間は28℃以下になります。
家にいるとやらねばならぬ事が目につき作業にかかってしまいます。
昭和の人間は仕事にかかると手を抜けません。
だから家にいては熱中症の危険があります(笑)
それにやらねばならぬ家のメンテ等のやる事が一杯だが
やるきが起きない事のジレンマで
鬱状態になってしまいます。
夏の一時的の事なのでクーラーは設置してありません。
どーせ毎日マックに行くのでクーラーの効いた所にいる方が安上がりです(笑)
ただこんな暑い夏が毎年続くとなるとクーラーは設置した方が良いのかな?
そんな1日について書いてみたいが長くなりそうなので次回のブログでね。