前からうすうす感じていました。
自我の年齢を引き上げる方法をみつけました。
この方法がわたしにとって適切かどうかわかりませんが、
ちょっとやってみようと思います。
自我の成長が停滞したとおぼしき年齢で

自分が目標とする人を設定して、
「こんな時、あの人ならどうするだろう?」
ということを考える習慣をつけるというものです。
わたしが停滞したのはきっと中学生くらい
バレー部で補欠にも入れず、文句ばかり言ってた
それが、きっと今でも自分の前の壁を越えられずに、
何でも不満に思ってブーたれる
壁を越えようともせず、
不平をこぼして、現状を嘆く・・・
この状態から目の前の壁を越えるようになりたい!
設定した人物は
バレー部のエースアタッカーだった先輩

試合での素早く冷静で正確な判断・・・
メンバーとの信頼関係が厚く、
後輩にも分け隔てなくやさしい・・・
「先輩ならこんなときどうするかな?」
今日から少しずつ実践してみます。
参考にしているページはこちら
【無意識を知ろう♪ 極楽トンボ】
「自我が幼いままだとやっぱりツライ」
(同じツライならやってみよう)↓
http://homepage3.nifty.com/act-prc/muishiki2/top.html