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さっちの晴れ時々曇り

晴れの気分の日もあれば曇りの日もありますよね。
そんな日々をつづっていきたいとおもいます。

こんにちは。。

 

朝はかなり冷え込んでましたが、今(昼)は日差しがでて暖かそうな感じです晴れ

(実際に外にでてないので、わかりませんが・・・・照れ

 

最近、ちょっとお顔にきになるものが、できてしまいました。。

 

 

私の横顔の写真です。

顎のラインより少し上。

マーカーでかこんだところです。

わかりますか?

 

小さなイボがぴょーんと、できてるんですよ。。ショボーン

何?これ??

 

調べたところ、加齢によるイボのようで・・・・・。。

加齢・・・加齢・・・・加齢だってよ。。。ガーンガーン

 

首にも似たかんじの小さなのがあるのですが、まぁ、そちらは首なので、あまり気にもならず。

でも、顔にできてると、気になりますよね。

 

これ、病院にいって切ってもらおうかな。。

それか、母が元看護士なので、母に切ってもらうか・・・。

このままにしていて、勝手にとれたらいいけど。。

 

ちょうど、今、マスク生活だし、今のうちに病院でとってもらうのが一番いいかな。。。

 

それにしても、嫌ですね。。加齢によるっていう言葉。。もやもや

 

話は変わって、昨日、私のTwitter上はこの写真がたくさん上がってました。。ラブラブラブラブ

美しすぎるこのお二人。。キラキラキラキラ

この写真を撮った産経新聞の方に拍手ですわ~OK

できれば、現像した写真がほしいなぁ。ラブ

 

 

 

 


 

こんにちは。。。

 

今日も少し寒い大阪です。凝視

 

先日、母が可愛い南部鉄器の急須を買ってきました音符音符

 

写真では、少し暗めに写ってますが、実際はもう少し明るい紫です。

柄が梅(もしかして桜?)と小鳥ちゃんおすましスワンです。

 

 

蓋の持つところも、小鳥ちゃんですおすましスワン

 

真上からの写真。。

昔ながらのこの急須の形がいいですね~。

 

でも・・・・やはり陶器の急須よりも少し重たいですアセアセ

片手でいれるのは、無理ですね。

 

でも鉄分も取れそうだし(本当?)、長く使えそうな急須ですよ~照れ

 

紫といえば・・・・・・・

 

今回の月組公演で、ちなつさんのアイシャドウが紫です。アイシャドウ

とっても色っぽい目になってるちなつさん~~。ラブラブラブラブ

ということで、私もプチプラコスメでパープルを探し中です。

フフフ・・・・・これで私もこれで、流し目が決まるかしら??爆  笑

 


 

 

こんばんは~。

 

今日はとっても暖かかった兵庫南部です。

ダウンジャケットは脱いで、普通の冬のコートをもって、月組さんへいってまいりましたルンルン

 

今日の話題の前に、星組さん、東京千秋楽、無事に幕がおりたようですね。

おめでとうございます。。

千秋楽が迎えることができることができて良かったです。照れ

 

さてさて、今日は古典のお勉強を。。

 

月やあらぬ 春や昔の春ならぬ 我が身ひとつは もとの身にして

 

これは伊勢物語の在原業平の歌です。

 

歌の意味は

 

月はちがう月なのか。春は過ぎた年の春ではないのか。私だけが昔のままであって、私以外のものはすっかり変わってしまったのだろうか。

 

逢瀬の重ねた夜と同じように、月も照り梅も薫り早春の夜の趣で、自分の恋情もまた昔日と同じであるのに、相手の女性がいないというたった一つの違いがもの寂しくやるせなく思わせ、涙している。

(ネットの解釈をコピーしました)

 

いやー、、、切ない歌です。。悲しい悲しい

 

高子のことは、ずーと思ってても、もう自分には手の届かないところへいってしまった。。

 

あんなに色男といわれた在原業平が、実は心には一人の女性のことを想ってるんですもんね。。

 

この歌、「応天の門」で使われてます。

とっても、美しい歌声とともに。。ルンルン

 

昨年、「伊勢物語展」が大阪で開催していて見に行ったのですが、二人の駆け落ちの絵巻もありました。

それが、今回の「応天の門」で、若き日の二人を演じてる、英かおとさん、蘭世さんの場面と同じ感じでね。。

なんだか、私まで切なくなってきちゃいました。不安

 

こういう背景を知っていると、より舞台を楽しめますね。

 

ちなみに、昨日のスカステでのナウオンでは、ちなつさんは在原業平を、色男だけでなくマンガの中のように、「男らしさ」を追求したいとのことです。

これから、まだ変わっていくだろう舞台。。

どこまでいくのか、楽しみですラブラブ