「関西・祈りをめぐる物語」の連載9回目が公開になりました。
今回は、ハワイ在住の舞踊家・那須シズノさん。
 
“感謝にあふれ、愛に満ちる”祈りの舞。
シズノさんのワークショップは、踊ることがこんなに自然体で

楽しいなんて! と新鮮な発見と感動の連続。「太古から人

は踊っていて、私たちの細胞はそれを記憶しているのです」

という言葉を、頭ではなく身体で体感することができます。
 
那須シズノさんの舞人としての人生の物語、そして祈りの舞

のワークショップについて語っていただきました。

お時間のあるときに、ぜひ。

 

 

「関西・祈りをめぐる物語」の連載8回目が公開になりました。
今回は卑弥呼の王宮があったとされる、三輪山の麓に広が

る纒向遺跡。
  
学術的な深い考察と大胆な推論で展開された卑弥呼の王権

論。考古学者・寺澤さんのお話は非常に興味深く、エキサイ

ティングなものでした。専門的な内容ではありますが、一般の

方にもわかりやすく、楽しんでいただける記事になりました。

 

お時間のあるときに、ぜひ。

 

「関西・祈りをめぐる物語」の連載7回目が公開になりました。
 
今回は、奈良県の唐古・鍵(からこ・かぎ)遺跡。
非常に高い文化と精神性をもつ、西日本最大の弥生時代の

集落跡です。
 
長期にわたり唐古・鍵遺跡を発掘、調査されてきた考古学者

藤田さんのお話は非常に深く、若き日の卑弥呼のイメージが

ふくらむ印象的な取材になりました。

 

お時間のあるときに、ぜひ。

 

「関西・祈りをめぐる物語」の連載6回目が公開になりました。
 
今回は、大阪府立弥生文化博物館。
弥生の人々の暮らしや文化、そして邪馬台国・卑弥呼の祈りの

かたちについて、お話を聞かせていただきました。

 

お時間のあるときに、ぜひ。

 

関西・祈りをめぐる物語」の連載5回目が公開になりました。
 
今回は、漫画家の美内すずえさん。
古代の船、葦船(あしぶね)のお話から始まり、全国の聖地巡り、

『ガラスの仮面』の中の劇中劇「紅天女」にまつわるエピソード。

ご自身の体験を通しての「祈り」についてなど、さまざまに深い

お話をお聞かせいただきました。

 

お時間のあるときに、ぜひ。