2026.08.07 1138 追記。8/8の永森さんセミナー紹介
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※昨夜の定理26数式解説セミナーのアーカイブ(2時間40分あります😅)を、リアルタイム参加者とアーカイブ購入者にメールにて送信しましたので、確認ください。届いてない方は連絡ください🙇🏼♂️
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やほ、Hallelujah, ハレです。
昨夜の遠隔ヒーリングもたくさんのフィードバックを頂いて嬉しい限りです。
連日(今回は3日間)やると、私も受けている皆様もより深く変化を観測でき、実感しやすいのだな、良いことだな、と思っております。
また、昨夜の定理26解説セミナーについて、
早速、リアルタイム参加の方のフィードバックを多く頂いており、有り難い限りであります!
(↓ セミナー中の足元公開😁 講義ノートがまとめられ、それぞれのテーマごとに下位の階層のフォルダが作られています。)
熱いフィードバックを、
Chihoさんが記事にしてくださったので紹介します!
↓ 伝えたいことがあまりにもしっかり伝わっていて…感激です😂
記事を読みにいってください! 数学に取り組む上でChihoさんが得た臨場感を、思いっきり浴びてほしいです。
読みましたか? 以下に先頭だけでも引用します。本当は全部引用したいです!
ハレさん、昨日はセミナーありがとうございました!
凄まじ過ぎました!受講後は猛烈な認知的不協和というか気持ち悪さが襲ってくるレベルでした笑
膨大な知の体系と私にはあまりにも途方もなく感じられていた数学空間を狂気の笑顔で(ごめんなさい、良い意味です!)駆け回るハレさん、、。
数式なしの今までの自分のT理論の理解なんてちゃんちゃら甘かったぜ、と打砕かれた気持ちでした。でもこのショックが成長に繋がりますよね!
また同時に、数学の世界にアクセスする純粋な喜びも感じました!体感として、浮き上がるような感覚というか身体が熱を帯びる感覚があります!
感動的です!Chihoさんが移動したことが伝わってきます! 開催してよかった、準備してよかった、と思います😂
そして不思議なことに今朝定理26を書いてたらなんだか知らないけどスラスラ書けました!!
教えていただいた発音で口に出しながら書いてたらすごく馴染んできた感じがします!!
セミナーの中で学校教育的学習法に対して言及なさっていましたが(頭を使う学習に対しては、なぜか本や文字情報だけで学習することになっている)、これは私にとっては大きな脱洗脳でした!今まであれだけMiQと教わってきているのに、どこか従来の学習法から抜け切れていなかったと思います。
数学臨場感を持ってる方(ハレさん)からの口伝と言いますか、スラスラ数式を書く様子、数式の発音など、目で見て耳で聞いて体感して数学臨場感をコピーさせていただくことで学習、移動していくのだと深く肚落ちしました。MiQの重要性を改めて感じております!
>「頭を使う学習に対しては、なぜか本や文字情報だけで学習することになっている」
このことは、私が頭でっかち寄りな人間から、気功に触れ、MiQを通して学んでいく中で強く思っていることです。
実際には身体で対峙するものです。だから脳の中に留めず、外に出し、書き、声に出し、何かカタチにすることが重要です。
それを掴んでいただき、また脱洗脳が行われたのがよかった!🎉
Chihoさんの中でマルチブリッジアンサンブルが組み立てられましたね🥰
Chihoさんが引いているドクターの書籍の一節が、我が意を得たり、です!
以下に引用します!
そう。文系といわれる人々の多くは数学がわからないのではなく、数学独特の”言葉”がわからないから、数学がわからないのである。
(略)
数学の豊穣なコンテンツを手に入れるためには、数式を克服することが大切だ。
そのためには、数式は、”通訳”を介したほうが効率がいい。
では、数学における通訳とはなんだろうか?
理想をいえば、詳しい人間に解説してもらうことだ。
記号や表式の記述の仕方について、慣れてないのです。これはセミナーやパーソナルスクールしてきた中で強く感じています。
何が重要なのか、何が変えてしまったらダメなものなのか、何は数式を書いた人の趣味やクセや慣習なのか、見えてないだけでもあります。
慣れてないから、のっぺらと全部を重要だと思って「ちょっとでも変えたらダメなのかも」なんて立ち止まってしまいます。処理できなくなってしまいます。
解決策はドクターが書かれている通り、ある意味簡単なことです。
『通訳』を介せばいいだけ。
理系大学院で機械学習専攻だった私にはある程度の通訳はできますので、公式LINEなどで聞いてくだされば答えます!
分かる人間が見たら一瞬で解決する類のことであり、ここは時間をかけてもあまり意味がないところかと思います。苦手な分野に関しては「下手な考え休むに似たり」となって生命時間を毀損してしまう危険があります。
「こんな簡単なこと聞いて良いのかな」という遠慮を捨て、「恥ずかしい」という個人TCZへの収束ではなくゴールのため利他のために収束先を変えて「むしろ人のためになる」と変えていきたいところです。
なぜなら我々は「移動ファースト」ですから!
(移動したら次の世界の楽しみ・お作法・やり方が待っています。過去のステージでの悩みは悩みではなくなっていきます。だから移動にだけフォーカスしましょう。 眼の前にあるものすべてを与えられたリソースだと思って、ピンと来たものを掴んで、ぱっと移動しましょう💪)
(↓ セミナー前半。今度8/12に初セミナーをやるLilyさんにスクショ撮っていただきました🥰)
定理26解説セミナーのアーカイブは以下から申し込みできます!
ご自身のペースで学びたい方は以下のパーソナルスクールで、家庭教師形式がオススメです。
さて、苫米地論文の解説セミナーをこれまで2回実施してきました。(両方参加された方、両方アーカイブ購入された方も多く有り難いことです🙇🏼♂️)
1回目は『苫米地論文をスルスル読めるようになるコアを掴む』ということで、
数式はあまり登場させずに『argminトラック』について解説し、argminトラックを他定理に適用できる様子を確認しました。(受講生の1人が「トラックの駐車場みたい」と仰っていました☺️)
コアであるargminトラックから論文体系全体を捉える視点です。
2回目は、『苫米地論文解説セミナー 〜涅槃寂静(定理26)から始める?!〜』ということで、
数式にフォーカスしながら、定理全体に横たわる『定義と結論、それらを繋ぐ証明』という構造を確認し、主定理である定理1と比較しながら定理26の定義と結論を読めるようにし、そして証明をしました。その途中で微分方程式や微分にまで降りていきました。
このセミナーは、定理26から、論文体系・基盤定理全体を結びつける視点です。
(定理26から、四法印の定理24「一切皆苦」、定理4「臨場感」、第三論文の「未来原点認知時間」、第二論文の「象徴文化」「進化」が一つの絵のようになりました!!!!)
本家まといのば論文スクールを踏まえた上で感じたシン・気功Clubでのこの感動・景色をどうしても共有したくて、セミナーの2時間(一時間予定だったのに)を駆け抜けたところがあります。
涅槃寂静から見て、過去の論文が全て一本に繋ぎ直される感触があり、あまりの無駄の無さに感嘆のため息をもらしました😳。
(シン・気功Clubのあとのルポ記事。まだ三日前であることに衝撃を受けます!! 世界が変わっています)
これらの二回のセミナー、パーソナルスクールに参加してくださる方と(公式LINEで質問してくれる方とも)対話する中で気付くことは本当に多く、
抜けや漏れがあるから数式や絵は描けてもイマイチ釈然としていない方のために、基礎的な数学(微分や積分)にももっと降りることをしてもいいなとか、
はたまた四法印の定理25など残りを解説することであったり、
論文の実装としての気功練習会であったり、
場のためにやれること・やりたいことは幾つもあるなと思っています。
(リクエストがあったらそれもやっていきたいので、連絡ください。)
その中で今回、
来週13日木曜日の20~22時に行う3回目のセミナーは
『NDU論文の厳密証明』に切り込みます!
覚えていますか?4月に出た第一論文です。
もう第四論文が出ており、まといのば先生の「新しいものから読む」ルールに準じて、NDU論文を読んでいる人は少ないのではと思います。
しかし、ここの付録には極めて重要な厳密証明があります。
その後もずっと使われているものです。
ここまで言われたらアレかもって脳裏に浮かぶ人も多いはず。
そう、リャプノフ(Lyapunov,リアプノフ)です。
リャプノフによるTCZ収束を、
ボールに張ったサラダボウルに投げ込まれて「あぁあああーーー」と落ちていくイメージ(共感覚)で捉えるように学び、
実際にそうしている方は多いかと思います。
この厳密証明に切り込みます!
これが分かってしまえば、今後の証明は繰り返しです。複雑になるだけで構造は同じです。
もちろん、数式に対しての絵、イメージでの理解も、大事な数学的直観であり共感覚で、とても大事です。
しかし今回は、数式で、しかも厳密証明に踏み入ります。
ドクターの論文体系の基盤定理で繰り返し出てくるパターン(これは定理26セミナー内で説明しました)である、
地形とegoが運転するargminトラックの荷物の『定義』、
収束するという『結論』、
この間を繋ぐ『証明』で幾度も使われるのが「リャプノフ」です。
図解による証明だけではなく、数式による厳密証明の解説を行います。
セミナー後には、「皆様が自分の手で厳密証明ができるようになる」、少なくともワークができるような状態に持っていきます。
ドクターの基盤定理のコアの厳密証明が出来るBasinへの移動で、後は自然と収束するだけです。
数学に馴染みがなかった方にとっては、現状の外のゴールに思えるかもしれませんが、私の臨場感をコピーし、超えてしまいましょう。
たくさん数式が出てきますが、丁寧にやっていきます。
そのためもあって、今までは1時間のセミナーでしたが、今回は2時間です!
申込フォームはこれから作成します!
金額1時間5000円だったので2時間で2倍にして10,000円です。
既にセミナー受講された方は優待割引をして8,000円で参加可能です。
NDU論文の厳密証明(数式で理解するとは?)
時間:8/13(木曜)の20時-22時, その後質疑応答、録画なしの放課後
場所:zoom上
内容:リャプノフによる収束の厳密証明を数式で!
価格:10,000円(オープン記念特別価格!)
また、既に私のセミナーを受けている方は優待割引をして8,000円で参加可能です。
注:アーカイブ販売もします!
アーカイブ受講生のセミナー開催前のご質問も歓迎です。
お申し込みフォームはこちら↓
(しばしお待ちを)
興味ある方、心や身体が動いた方は今の時点から手を挙げてください!☺️
リアクションした瞬間から、情報空間での移動が始まります。(これがMiQの1つ。嘘みたいな本当の話。)
興味ある旨を表明した時、
申し込んだ時、
質問を送った時、
変わります。
そしてセミナー開催までの間、脳が働いてくれます。臨場感が上がってゴールに必要な情報やリソースを集めだしてくれて繋がっていきます、まさに収束していきます。
そうやって新しい可能世界、または新しいBasinに移動していきます。
ではでは、表明をお待ちしております。
輝かしい世界に、このHalélujah聖堂の皆で入りましょう。
Hallelujah,
Halé
いよいよ、youtube動画や配信がわかりやすいと評判の「永森さん」が初セミナー!
8/8土曜日 20時!!
永森さんはあのRay先生も認める、解説上手です!
本家プライベートスクールで数学が全くわからないところから多大なリソース(お高めのお金、施術やヒーリングで忙しい中での時間)をかけて、凄い速度で学ばれています。
私も前回セミナーを作る際に永森さんのYouTube配信の板書を参考にしたりも!🙇
(逆に、私のセミナーに教え方を得るために受けてくださる方も多数いらっしゃってます! 循環であり、お互いに象徴文化におけるシンボル、マルチブリッジアンサンブルにおけるメッセージを投げ合っています☺️☺️ 場全体が上がれば全員がわかるようになって楽しい世界にいけます!)
ということで、以下是非お読みください!!
8/12 Lilyさんと睡蓮さんセミナー
Lilyさんのご年齢もあり、(知らない人は驚くでしょう)、
臨場感と説得力のあるセミナーになりそうです😆
このセミナーは知識0な小学生でも分かる内容(私はかつて、小学生をバカにしたようなこのセリフが好きではなかったので、意味合い的には「本当に知りたければ小学生のみなさまにも来ていただける内容」)となっております!!
もちろん、「一度学んだけど分からない
」「みんなについていけない〜
」「数学アレルギーが発症する〜
」というかたも、
「学んだけどもう一度学び直してみる」という方にも味のあるセミナーとなっていると思います。
数学の知識はもちろん、論文をちゃんと読んだことがない、理解できないという方にわかるように行います。
むしろ、「なんにも分からない🤷」大歓迎です!!!
そのためのセミナーですから![]()
なので、数式の書き方、読み方から始まり、、
arg minトラックという、数式を簡単に理解させてくれる睡蓮とLilyも愛用のトラック🚚を知っていただいて、数式を乗せてみたりします♪(arg minトラックがなにかは、当日をおたのしみに〜
)
そして、ちゃっかり最新の定理26にまで踏み込みます。
(Lilyさんのブログ)
150記事御礼
いつのまにやら150です。嬉しいです!
1000記事目指していきます!
9位御礼
以下の記事がランキングに入りました! いつも読んでくださる皆様に感謝です!
↓ シン・気功Club参加者も多く立ち並ぶランキング!すごい!ジャックしたい!










