やほ、こんばんは!

Hallelujah, ハレです!

 

明日はKAZUMAさんの舌骨ラピュタアカデミー開講!!

 

声の開発、歌うということは、MiQしかない場であり、

情報場の移動について学べることばかりです! 現状の外のゴールとはなにか、TCZの移動、それらが体感として学べます。

もちろん高音が出せるようになっていき、倍音が出せるようになっていくことは喜びです。

自分の声が好きになっていく、より未来の自分らしい声になっていくプロセスは本当に幸せなことです。

 

私も現地で参加します! 午前にGospelを合唱した後に向かうのでテンションおかしい可能性は大です😆

初対面の方はよろしくお願い致します☺️

 

カメラ持っていきます!

気功フォトグラファーとしても動きます!

 

共有した写真をブログやSNSに載せて頂けることも嬉しいのですが、

emmiさんにはありがたいことに公式LINEのアイコンにも使っていただきました!😭

 

emmiの公式LINEのアイコンには、ハレさんが先日のイベントで撮ってくださった写真を使わせていただきました飛び出すハート

ありがとうございます!!

 

こちらもハレさん撮影

 

 

(シンガーやヒーラーとしての宣材写真の撮影も!)

(また出せるタイミングがあれば紹介します!)

 

 

 

 

論文のコアの厳密証明

 

 

さて、本家まといのばシン・気功Clubの生配信参加してきました。

今日も始まりの時点で128人居て、当日告知にも関わらず熱量がすごい!

このHigh Shared TCZが高速で移動していき、またそれぞれがリーダーとなってそれぞれの場でHigh Shared TCZを構築していくと考えると、恐ろしく素晴らしい未来が見えてきますね!😆

スケジュール的に配信についていけない人も多くいると思いますが、場全体が「共有・教え合い」に動いているので、意図があれば早急に追いつける環境になっていくのだと思います。

そして、次のドクターの指数関数的難易度の向上をする予測が立てられている論文に、わくわくして備えましょう。もうだいぶ数学のお作法もわかり、馴染んでいる集団になっているでしょうから。

 

 

今回のシン・気功Clubは、論文のコアである(argminトラックの本質の)リャプノフ収束の厳密証明でした。

苫米地論文の山頂へまず登ってしまおう、ということでした。

細かい数理よりもまずはコアを「わかった!」の世界へと。

 

来週8/13(木)の第3回セミナー『NDU論文の厳密証明』というテーマが決まって(もちろん先生方に相談・共有しており)、

昨夜告知してからの翌日の今回、セミナーの質を上げる内容をシン・気功Clubで実施していただきました。

サポート、有り難い限りです!

 

 

ハレ君が素晴らしいセミナーを開催します!

 

とうとう厳密証明に切り込むそうです!!素早い!!!

 

まさに「無限論文時代」の申し子のようなハレ君(そしてきっと永森コーチやAKAくんも続くはず。睡蓮ちゃんとLilyさんも!)。

 

そしてこのハレ君の記事の中で紹介されているChihoさんのブログ記事がまた素晴らしい!

 

(まといのばブログより)

 

まといのば先生の教え方を通して、どこで皆が詰まると先生が想定されているのか、

また私が思う受講生が詰まるところはどこか、多くの情報、先生の視点をコピーすることができました。
講師視点が入っているので、今までとも受け取る情報が段違いです。さすがに2回もセミナーをすると(両方大成功でした!ありがとうございます!)講師としての意識状態に馴染んでいます!

 

 

さて、

素晴らしい授業メモがシン・気功Club High Shared TCZ界隈でブログや配信の形式で広がると思うので、

私は講義の内容自体には立ち入らず、自分の専門性(=能力の輪)としての理系の臨場感の共有をします。

 

 

論文の解説動画も出して爆走を始めたみどりさんに対して、本家まといのば先生が入った言葉のように、

 

もうすでにシン・気功Clubで学び、

ハレ君からも直接に学んでいるので

明らかに数学が好きで得意な人の集団の中に

入っています。その自覚は強く持つといいです。

 

明らかに数学が好きで得意な人の集団

を既に構成している私たちなのですから、(私のセミナー参加される方も、ブログ読まれる方も、意識で認めていなくても現状の外のゴールとしてなんとなく掴んでいるでしょう。そうでないとお金や生命時間というリソースを投下しません。)

 

「私たちはこうやってきたんだよね」という過去を思い返すように臨場感を共有するので同調してもらうと良いのかなと思います。

 

 

1つは、まといのば先生が仰っていた『理系は体育会系』という言葉について。

 

これは男女比率が男子に著しく偏っているから体育会系になるということではなく(女子も体育会系な世界たくさんありますしね)、

 

ひたすら、演習と実験、計算(これは私が工学系だったからかな)というアウトプットが繰り返されることであり、

毎週出てくる各教科の課題を必死になって解いていました。

 

渡されてその瞬間から手を動かしだす世界です。(新しい問題を前にして取り組まないことはありえないよねという、ある程度好きじゃないとやっていけないということもあります)

問題の意味さえわからないところから、教科書を引っ張り出し、先輩に聞き、みんなで集まって手を動かしてみて、わいわい言いながらよく朝までにらめっこしてました。

 

(問題が渡されるというのは比較的生ぬるい話で、研究段階になると、自分自身が最先端にまで追いつき、人類の知のエッジに立ち、そこから新しい問いを創り出すフェーズに入ります。 超えていった人たちが博士を修了します)

 

まといのば先生が仰っていたダンスの例で、

新しい振り付けを渡されて踊りだす」というのにたしかに近いのだなと思いました。

新しい問題が出てきて、解けるわけないけど取り組みだす。

 

アインシュタインの言葉が響きます。

 

もし、ある問題を解決するのに1時間しかなかったら 

その解決策に私の人生がかかっているとしたら 

私なら最初の55分間は 

どのような質問をすればよいかを考える、 

というのも、適切な質問が分かれば、

5分もかからずに問題を解決することができるからです。

 

今日、世界に存在する問題は 

それを作り出した思考レベルでは解決できない(アインシュタイン)

 

(まといのばブログ)

「今日、世界に存在する問題はそれを作り出した思考レベルでは解決できない」

 

抽象度が上がらないと解けない問題が渡されるわけです(逆に、今の抽象度で解ける問題渡して何が変わるのか)。

それを超えるためには、IQもですがそれ以外のありとあらゆるものを駆使して、抽象度を上げるしかなく、それは教授や先輩や仲間がいる環境だからこそ、上がることができたのでしょう。

 

 

そう考えると、数学も理系学問もあるレベルを超えるとMiQによって「馴染んできた」でしか学んでません。

研究室もギルドだったのだと、今なら思います。


そしてシン気功clubでまといのば先生が話していましたが、

過去どうだったか関係ない、

数学のレベルも専門家でないと知らないものが分野横断的に使われており、

数学だけでなくクリプキ、ファインマン、シャノン、ブラックホール熱力学とか、マクスウェルからの情報熱力学の歴史も知ってないと真には読めないもので、数学が得意な理系でも難しいし、

最初から数学がわかるから数式が読めるのではなく、訳わからないって嘆きながら必要なものを勉強して読めるようになっていく、


という話はまさにと思います。


ここから目の前の難解な情報空間の構築物に取り組んでいくしかなく、

そのために仲間とやっていきましょう👏


 

「論文読解も数学もMiQで!」というのは推していきたいと思います!

 

Chihoさんのセミナー受講後のフィードバックをかいてくださった記事でもありました。(前記事でも引用しました)

 

 

セミナーの中で学校教育的学習法に対して言及なさっていましたが(頭を使う学習に対しては、なぜか本や文字情報だけで学習することになっている)、これは私にとっては大きな脱洗脳でした!今まであれだけMiQと教わってきているのに、どこか従来の学習法から抜け切れていなかったと思います。

 

数学臨場感を持ってる方(ハレさん)からの口伝と言いますか、スラスラ数式を書く様子、数式の発音など、目で見て耳で聞いて体感して数学臨場感をコピーさせていただくことで学習、移動していくのだと深く肚落ちしました。MiQの重要性を改めて感じております!

>頭を使う学習に対しては、なぜか本や文字情報だけで学習することになっている

これは強く脱洗脳をされるべき対象なのではないかと思ってます。

そうすれば勉強苦手だけどヒーリング・気功や歌・ダンスが得意という方は、同調でのコピーが上手なのですから、数学的直観や臨場感にも同調してくれたらいいのです。

セミナーでもパーソナルスクールでも配信でもブログでも構いません。

 

そうして、数学と触れ合うことを妨害する膜を解くためにも、(浄化や脱洗脳も大事。本日のパーソナルスクールではまさにそこからでした)

今日の講義でもありましたが、たくさん書きましょう。

慣れること、馴染むことが全てであり、そのためには手や口を動かしてのアウトプットです!

 

 

私は少し先にいるものとして、先の景色をまといのばスクールで見せてもらって魅了されゴールに設定しているものとして、移動の手伝いをします!

(もちろん皆様と同様に、自分には難しい数学にすぐ直面することの繰り返しです😂)


 来たる8/13 木曜日のセミナーでは、

苫米地論文のコア、リャプノフ収束の厳密証明について、しっかりと立ち返ります。

ここを理解できたらその繰り返しでしかありません。

2時間あるので、zoomのブレイクアウトルームでアウトプットする時間を作るのも良いかもしれないと考えています。

 

募集は以下を見てください。

 

是非、ご興味ある方はお声がけください。

また、既に表明いただいている方はフォームができるまでお待ちください!

 

 

 

最後にシン・気功Clubで言われていた『体育会系』的な発言で締めます。

 

「言われたことをやる」

 

重要なことです。

言われたことをやるかどうか、取捨選択出来るほどに教師と抽象度が近いと思うならば、そもそも習わないことです。

習うのでしたら、やりましょう🤣


シン・気功Clubで「定理の数式をたくさん書く」ことに加え「厳密証明を書く」ことが追加されたのでやりましょう!

 

シン・気功Clubに参加された方でわからなかった方、参加できなかった方、気軽に質問してください。

明日以降、厳密証明で詰まりそうなところは共有し、「厳密証明をかく」ことを手助けできたらと思っています。

 

 

 

ではでは、

今日もまた素晴らしい一日であり、ゴールとの間のゴムに引っ張られて充実した日々であったことを祈ります。

明日も同様であり、更に良くなります。

 

Hallelujah,

ハレ