こんばんは、Hareです。

 

昨晩、遠隔ヒーリングの方はお疲れ様でした。

2日連続のイベント(一昨日INORIスクール、昨日舌骨ラピュタセミナー)の場の力を乗せてお届けいたしました。

参加したくても出来なかった方や今がタイミングではない方など、

それぞれ事情があってリアルの場は共有できずとも一緒に移動している仲間なので、

イベントの裏で遠隔ヒーリングの場を共有できて良かったです。

 

それぞれのビジョンの気の玉を出し、受けている方に『Vision呼吸』をしてもらい、またビジョンの気の玉の変化を取る方式でやりました。

鼻腔への変化や心の変化があった等といったとフィードバックをいただき、嬉しい限りです。

 

1つ、匿名で紹介させていただきます。掲載許可ありがとうございます!

    

ありがとうございました

副鼻腔に呼吸が入る感じ、身体が楽です

軟口蓋もあがってます

INORI.舌骨ラピュタ第3弾ともに受けたかったので、臨場感込めたヒーリングが受けられて嬉しいです

ありがとうございました(emoji)(emoji)

(次にこ゚縁が絡む時は、すぐ近くです!)

 

 

 

さて、この記事では、情報空間の移動のための身体の強さの話をします。

 

元々大きな情報場の移動の次の日は体調不良を起こすことが多かったので、予想される日には前もって予定を入れないようにしています。

なので、今までの私だったらゆっくり休んでいたと思います。

しかし、予想に反して、体調は大丈夫で、朝からピンピンしていました。

 

情報場の移動のキャパシティも大きくなっていくのだと感じました。

遠隔ヒーリングを始めた頃は一回数人で軽い気枯れになって助けていただいたのに、今だと同じ規模かそれ以上でも揺らがなくなっているのと同じように。

 

昨日の舌骨ラピュタセミナーにて、第三チャクラを開くワークの際に、

KAZUMAさんの横隔膜の振動「心臓へRゆらぎをしてVitalityに影響与えられる」という話もありました)を手で感じ、

強さに衝撃を受け、「このバイタリティ、強度がほしい!」と強く願ったので、

身体の状態のホメオスタシスの基準が上がったおかげもありそうです。

 

(サイバー・)ホメオスタシスには、

・月の中で映画にいく頻度

・LINEというメッセージングアプリを媒体として使うこと

・情報の代謝速度

・界隈のホメオスタシス(音楽の流行など)

・友人の数

・行動量

といった、一見、ホメオスタシスの対象と認識していないようなものもありますが、

情報場の移動が大きそうな日の後は倒れる、というのもホメオスタシスの対象になっていて、

自分ではそれがホメオスタシスだと意識せず(つまり、変えられるものだと微塵も思わず)に休みを作るようにしていました。

 

これから進化やチャレンジの達成のスピードが加速していく予兆があるので、

そしてきついこと(と、それを上回る喜び)の連続になっていくと予告が来ているので、

このタイミングで意識に上げられて良かったです。

私の場合は、前の職場で週五残業続きで、金曜日の夜から土曜日の夜まで高熱・体調不良が常態化していました。

そのことにより、きつそうなことがあったら「次の日は倒れる」というのが情報的にホメオスタシスになっていたのだろうと思います。

 

現代人はホメオスタシスが乱されており、

(例えば、夜のライトによるメラトニンの生成不足や、ショート動画による断続的なドーパミン利用によるホルモン不足、超加工食品の中毒、have toによるストレス、等)

ある程度回復するだけで精一杯になってしまっているという話がINORIスクールでありました。

 

新しいことをしようと思った時、新しい知識や技術を手に入れることによって打破しようという考えになることもありますが、

(私の場合はそうでした。催眠営業の「〇〇を手に入れれば△△になれる!」に踊らされてました。あえて成長させずにグルグルと違う商品を回遊させるマーケティングです。)

強いホメオスタシスを取り戻すほうが先の可能性もあります。

 

例えば鼻呼吸の改善をしたとしたら、全身が変わっていき、IQやエネルギーが上がって突破できるかもしれません。

(シュンさんが昔ずっと口呼吸だった話をされてましたが、私もずっと口呼吸で、息ができないので早食いによる消化不良や寝ている時の口腔の乾燥による不調を引き起こしており、改善されてきて頭の中の明瞭さも大幅に変わりました)

 

 

話を戻しますと、

私自身、ビジョンから要請されているVitalityが現状全く足りないので、鍛えます。

脱力させる方向へ意識が偏りすぎていました。

(脱力によって共感覚を繊細にしたいと考え、実際に感覚が鋭くなると生きること自体が楽しくなり、共感覚が鋭いと言われるようになったので、これまでは必要なことだったのだと思います。)

 

ただ、KAZUMAさんの横隔膜を触り、

繊細さと力強さは両立しないのでは、というどこから入ってきたかわからない価値観も、どこかへ吹き飛びましたので、

強度を志向します!

 

 

横隔膜と心臓に関しては、

呼吸で横隔膜を意識すること、

大きな声を出すことからやっていますが、

かなり気持ちいいです。

 

 

気付いたことは、声を小さくして周囲に聞こえないようにすることもホメオスタシスになっていたことです。声を大きくすることにものすごく違和感があります。

 

そもそも自分の声が嫌いだった(上咽頭が常に腫れて鼻腔も使えず倍音もないからだったのかも)から、出して聞くこともイヤでした。

そうなると声を出すことも減り、舌(ぜつ)も癒着し、肺活量も不要、表情筋も不要で、感情も出さず…。

「ロボットみたい」ってよく言われてました。

(口呼吸やロボットみたい、に関してはシュンさんの過去エピソードに共感し切りでした)

 

 

KAZUMAさんの「廊下は俺のためにあると思っていた」精神😳をインストールし、

世界に対して臆せず、臆してないからこそ愛すこともできるようになりたいと思います。

 

 

そのためにも、

声質は好きな音・良い音に変えられることを受け入れ(舌骨ラピュタ、軟口蓋ラピュタ)、

舌の癒着を取り(セルフで、舌の下を奥の方まで、ゆっくり圧を加え気を流してみてください。固まっていると激痛いです。フィードバックは舌を上顎にべったりつけて口を開きます。 私の場合は指2本弱だったのが、今は2.5本くらいです)、

そして本命の上咽頭を良い状態にしていきましょう。

 

 

『舌骨ラピュタ』→『軟口蓋ラピュタ』→『上咽頭リフト』による、鼻腔で共鳴して声を鳴らせるようになった世界線は、

声を出すのが楽で、

聞くのが気持ちよくて、

感情に気づきやすくもなり、

別物です。

 

『Vision呼吸』もセットだと、

吸った息から喜びが入り、それを感じるために鼻腔や副鼻腔の感度を上げたくなり、

倍音を出したくなり、出すと気持ちよさと増幅した喜びがまた耳から脳に戻ってきます。

 

Visionの気の玉を用いることは、

ヒーリングでも施術でも、コミュニケーションでも、ほぼ全ての人間の営みでも使えそうなので、

ガンガン使っていきます。

 

私自身、鼻、喉、口は壊滅的な状況から改善してきて、急上昇していく予定なので、

知識の言語的な共有や、ヒーリングでの共有をしていきますので、よろしくお願いします。

 

 

 タイトル:AIさんの『Story』

昨日、舌骨ラピュタセミナーの後のお茶会でシンガーのジョージさんに、好きな曲・歌ってみたい曲のイメージを伝えたところ、

好きそうと言われたアーティストの一人がAIさん。

その代表曲の1つであるStoryより、タイトルいただきました。

 

 

 

 

限られた時の中で
どれだけのことが出来るのだろう
言葉にならないほどの想いを
どれだけアナタに伝えられるだろう

 

どんなに強がっても
ため息くらいする時もある
孤独じゃ重い扉も
共に立ち上がればまた動き始める

 

時に人は傷付き傷付けながら
染まる色はそれぞれ違うケド
自分だけの Story 作りながら生きてくの
だからずっと ずっと 諦めないで

 

一人じゃないから 私がキミを守るから
あなたの笑う顔が見たいと思うから
時がなだめてく 痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる

 

AIの『Story』より

この曲に、ヒーラーとして活動できる生命時間の短さに思いを馳せました。

 

 

情報宇宙を情報が流れ続けている中、

人類の共有物のVision達から豊潤な恵みがもたらされ続けている。

 

コピペをして渡して終わりなら話は早いのですが、そんなことはもちろんなく。

 

個人の知を越えた宝物を

身体に実装して受け取って、

自分という筒を通して歪めずに次の人に伝えて実装してもらう、

そんな連綿と繋がる営みに参加するということ。

 

人間一人の知や経験、自分一人のVisionや情報、というものが存在しないのだと、脱洗脳がここ2日で一気に進んでいます。

 

ということで、

情報は共有物である(一人で作られた情報もなく、一人で抱えておく情報もない)という視点から、

受け取った有益な情報をもっと遠慮せずに外に打ち返していこうと思います。

 

今まではアウトプットしたいこと10に対して、頑張って3を選び、内容が膨らんで1で力尽きる、ということが発生していたので、

このバランスを変えていきます。

 

 

(ちなみに、ラベリング(T, NiL, D)が遅れなかったらmorning page不要になるのでは、という話もINORIスクールで出ました)

 

 

書くことに関して、まといのばで紹介されていた⽥中渓さん勝間さんの対談動画で、励みになるようなことが話されていました。

 

 

【動画紹介】

田中渓さんと勝間和代さんの対談が面白いです!

 

AI時代の知性 異常な量---**解説:***   **主要キーワード:** ブログコンテンツには「AI」「AI時代」「知性」「量」といったキーワードが散見されます。画像は「TV TOKYO AI Academy」というロゴと「何でもないことを異常な量とかやってる」というテロップがあり、AIや情報量に関する文脈と合致しています。*   **画像内容:** 画像には男性が座っており、背景には鮮やかなディスプレイがあります。「AI Academy」のロゴや「異常な量」というテロップから、AIや情報量に関する内容であることが推測できます。*   **SEO効果:** 「AI時代の知性」はブログのテーマと画像内容を関連付け、SEO効果を高めます。「異常な量」は画像内のテロップを反映し、具体的な内容を示唆します。*   **文字数:** 17文字で30文字以内という要件を満たしています。*   **NGワード:** NGワードは使用していません。*   **ポリシー:** ポリシーに違反する内容は含まれていません。

「何でもないことを異常な量とかやってると熱量強いファンがついてくる」

第一段階:『便利なこと』を伝えて無害であることが大事
第二段階:ある程度認知されたらちょっと意見を言う
第三段階:(これを乗り越えて、さらに応援してもらえたら)何をつぶやいて許される人になる

 

12分頃から。なんでもないことを異常な量で続けていると後で資産になる、とのことです。

 

(⽥中渓さん)

「ただ日記を書く」という話、面白いなと思ったんですよね。
僕らみたいな、いわゆる普通の一般の人でも、そういうアウトプットをして日記として残していくことに、再現性やプラスになる要素ってあるんだろうか、という問いです。

僕の場合、過去のコンテンツをほとんどどこにも残してこなかったんです。
同じ話を何度もしているんですけど、今振り返ると、すごくもったいなかったなと思っています。

今話しているのって、20年くらい前の記憶の中でも、よほど強く印象に残っていることだけなんですよね。でも、もし当時から記録していたら、20年前にも毎日いろんな出来事があったわけで、その小話だけでも「これ、食べていけたな」と思うくらいの量と質があったはずなんです。

だからといって、露出すれば「今売れる」と言っているわけではありません。
ただ、これはかなり再現性がある話だと思っています。

今って、YouTubeでも、noteでも、ブログでも、ポッドキャストでも、何でもいいんですけど、「なんでもないこと」を「異常な量」で続けていると、熱量強いファンがついてくるんですよね。

たとえば、総務のおじさんの日記とかすごい面白いですから。
20年同じ仕事をやっていて、ペンの発注の仕方1つとっても「そこに神が宿る」みたいな話になる。

ソロキャンパーのコンテンツでもいいし、バスの運転手さんのブログでもいい。
一見すると普通なんだけど、それを圧倒的な量でやっている人のコンテンツを見るのがすごく好きなんですが、実際、そういう人には強いファンがついてきます。

だから、「なんでもない人」ほど、日々のことをちゃんと貯めておくと、それがいつかアセット・資産になる。
だからこそ、「毎日3行でも5行でもいいから書いてください」と言っているんです。僕自身、そこには強い再現性があると思っています。

 

(勝間和代さん)

自分が興味のあることの日記って、やっぱり面白いですよ!

 

(⽥中渓さん)
たとえば、アルプスの山を2日かけて走るレースに出ている人の話を見つけると、その人のブログを延々と読み続けてしまう。アルゴリズムやフィルターバブルに取り込まれていくわけですが、そこにはちゃんとコミュニティがある。

アウトドアでも何でも、自分の興味のある領域で探していけば、いくらでもそういう世界は見つかる。
どんな人でも、ちゃんと「自分の物語の主人公」になれるんですよね。

だから、AIの時代だとか、AIに代替されない仕事は何か、という文脈で考えなくてもいいと思っています。
必ずしも「仕事」や「お金を稼ぐこと」から考えなくていい。

自分のコンテンツ、自分の物語を続けていく中で、ちょっとファンになってくれた人が応援してくれる。
そうすると、少しお金も入るし、何より気持ちが豊かになる。それでいいんじゃないかな、という気がします。

直接的に「お金を増やしにいこう」とすると、どうしても狙いに行った、賞味期限の短いコンテンツ、たとえば「3か月で使えなくなるAIノウハウ」みたいな話になりがちです。

それよりも、もっと持続可能で、やりがいのあること
それはたぶん、「自分自身をコンテンツにする」ということなんじゃないかと思います。

(Youtube文字起こしをChatGPTで整形後、引用者が修正・太字)

私たちは少なくとも、何に使うにせよ気功に関しては起きている間(もしくは24時間)ずっとやっているわけで、

異常な量になっていくはずです!


 

 

 紹介するまでもないかもしれない有名人

13歳にて、もうすごすぎるHIMARIさん。

 

昨日のセミナー後お茶会で、音楽の力や衝撃を受けたことについて話していた際に話題に出ました。

コンサートに行ったことがあるジョージさんが羨ましい😳

 

 

 

 ■去年も含めて過去最高PVを更新しました!🥰

昨日1/11が多くの方に読んでもらえたみたいです。

ありがとうございます☺️☺️

 

昨日の舌骨ラピュタでワークした『上咽頭リフト』により、

感情の増幅装置である上咽頭が膨らみ、喜びの閾値が下がっている部分もありますが😁

祝える時は全て祝えの精神です。

ありがとうございます!