やほ、Hallelujah, 

ヒーラーで、苫米地論文解説者で、気功フォトグラファーのハレです!

 

 

KAZUMA LIVE 2026〜Place of soul〜』、すごかったです!!

KAZUMAさんのブログでも終わった後の熱量が伝わってきます!

 

 

KAZUMA LIVE 2026〜Place of soul〜 本当にどうもありがとうございました!!!

会場、なかなか広かったですが、

それでもこの短期間で130名以上の方にお申し込みいただき、お世話になっている沢山の方々にご来場いただきまして、本当に嬉しかったです!

 

何より、初のジョイントライブ、

最高の仲間をみんなに紹介でき、観ていただけて本当によかった💐

 
 
大成功おめでとうございます!!🎉
 

 

 

スタッフのMicahちゃんにはパンフレットや進行にがっつり入ってもらったり、、

 

またarkスタッフメンバーにも受付から裏方まで沢山支えていただきました。

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(まといのば先生とRay先生からの巨大なお花の前で)

 

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(受付四人娘)

 
 

写真撮影は、ハレくん&すずちゃん!

本当にありがとう✨

こちらこそ、ステージカメラマンとして参加させていただき、有難うございました!

(すずさんはKAZUMAさんの舌骨ラピュタアカデミーの前身であるINORIスクールの2期の同期!)

 

観客席から一参加者としてではなく、裏方として当日リハから楽屋、打ち上げと帯同し、一流のアーティスト・パフォーマーと同調することができ、演者の皆様の人となり・魅力も知れ、良い写真が撮ることができたと思っております。

誠に貴重な体験でした!

(アーティストの意識状態のコピーであり、MiQです。たくさんの恵みを頂きました。)

 

 

↓演者の方々の写真。 センスがいいと仰ってくれて嬉しいことです!

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(演者には既にステージ写真共有済み。イベント参加者にはこれからアルバムがリンクで配布されるかも? )

 

 

↓ 私とすずさんの撮影の様子

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(基本的に場所が被らないようにお互いに動きながら撮影していましたが、シャッターチャンスの嗅覚で同じ場所に鉢合わせることも😁)

 

ちなみに、同じ角度にいても注目する場所が違うので構図も雰囲気も異なります!

 

↓ たとえばKAZUMAさんの虚空のシャウトの時。

しゃがむ姿のエネルギーと手先まで通う気を捉えたかった私と、あえてバストアップを撮るすずさん🙌

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話をKAZUMAさんの記事に戻しますと

 

今、苫米地博士からT理論の論文がガンガン公開され、象徴文化によって高抽象度の臨場感を生成するのにARTは必須である、という重要性も言及された今、

 

かずまるーむとしては舌骨ラピュタアカデミーやマスタークラスと共に、

 

ARTに本気で取り組み、ライブ、そしてみんなで作品を作ること、アーティストがより輝く世界を作っていくこともまた

僕がやりたいことであり、そして僕ができることであると感じています。

 

 

T11『象徴文化定理』より、ARTは必須、まさに伝わってくるLIVEでした!

それぞれの演者の表現したい世界があり、それらの世界に臨場感高く引き込まれていきました。

 

ハレルヤでしかないです。本当に。

を本気で作っている人たちの熱に触れられた熱い夜でした!!

 

いやはや、美しいものはたくさんあって、創り出すこともできるわけで、エフィカシー下げて泥ばかり見て泥を掛け合っている場合じゃないですね人類!という感慨に浸っておりました🤣

 

 

臨場感に関して言えば、

現状の外のゴールにせよ、他者が持っている情報宇宙にせよ、

最初は臨場感はゼロ。

しかし象徴文化は、臨場感を上げて橋をかけてくれます!

 

 

πsymc=arg min∫Psymdt,  Pσ,i=PiiSymi

 

(まさに、臨場感Presenceを象徴文化、Symbolが上げてくれる形です!)

 

臨場感作ることに関しては、例えば、Ray先生のブログより、情動を使う方法であったり、

 

 

 

「愛」も「平和」も、概念のままでは臨場感ゼロなんです。

頭では分かる。でも入ってこない、、、

 

平和という未来も、単に概念として存在するだけでは不十分である。集団にとってリアルに感じられる必要がある。

——苫米地英人『苫米地進化論(5定理版)』§21.4より

 

じゃあ人類はどうしたのか???

 

歌をつくったんです爆  笑むらさき音符

 

(Ray先生のブログより)

(これは、礼拝でも最近強く感じたことです。 なぜ讃美歌が存在するのか。 それは、臨場感が低い高抽象のという概念、隣人愛という概念へ、場の力と文化の力で橋を架けることなのだと。)

 

また、まといのばのシン・気功Clubや私のセミナーでも耳タコになっているであろう、論文の数式を何度も書くことも臨場感を上げる行為ですね!

 

 

臨場感のクリティカルポイントについてはまといのばブログより! 苫米地論文の定理32です!

ここにゴール設定後にすべきことが全部詰まっているかと思います。それも数理で。

 

まずは数式。わからずとも書いて馴染みましょう。慣れしかないです。

 

苫米地未来TCZホメオスタシス絶対他力定理

PG ≥ Pcrit ⇒ G ∈ CG(t) ∧ d(x(t),CG(t)) ≤ √(a2/a1)e−λG(t−t0)d0 → 0

そしてまといのばからの引用です!

 

臨場感(Presence)には、越えるべき線(Critical Point)があります。

P ≧ P_crit

crit は critical、臨界という意味です。
https://tomabechi.jp/TomabechiTheorems28to32LayJA.html

そしてここが大事なのですが、

「臨場感を1より大きくすればいい」という話ではありません。

臨場感Pは0から1に正規化されているので、そもそも1を超えられないのです。

強く思えば思うほど届く、のではない。

線を、越えるか越えないか。

博士の論文の言葉を借りれば、

「臨場感には越えるべき線がある。線を越えれば届き、越えなければ届かない」
(定理32・苫米地未来TCZホメオスタシス絶対他力定理)

必要な臨場感は、こう決まります。

掘るべき深さ ÷ 掘る力 = 必要な臨場感

ゴールが遠く高いところにあるほど、必要な臨場感は大きくなる。

掘る力が強いほど、必要な臨場感は小さくてすむ。

では掘る力とは何かというと、これが掛け算になっていて、

正の価値 × エフィカシー × 高位Selfとの整合

なのです。

掛け算ですから、どれかひとつがゼロなら、掘る力はゼロです。

どれだけ臨場感を上げても、谷は掘れません。

 

(まといのばブログより)

 

写真だってArtの一つ。

撮影を通して被写体の未来の姿を、ゴールを観ることです。(ファインダーを覗いているとゴールを観るワークそのものの感触です。そしてシャッターを押すことはRゆらぎで気功です。)

その世界の臨場感を上げます!

未来に橋を架けることも気功フォトグラファーの機能です!

 

 

もちろん、苫米地論文もドクターによる象徴文化の一つです。

平和と利他の世界へ臨場感上げていきましょう!

 

これから新しい論文が出るにしても、我々がIQを上げ、理解の勘所を掴んでいけば、大丈夫です!

直線での成長ではなく、指数関数的な成長を我々もするからです!

 

「論文ばかりやってる場合じゃない」と思って躊躇している方がいるなら、

一度理解していくとどんどん論文の理解速度も上がるため、ワイワイしている内に乗ってしまって、場の力で動いてしまうのはありです!

これからも同じペースで同じ労力を割いて理解していくわけではないです。 使う労力は少なくなってより多く深く理解できるようになります。それが抽象度です!

 

あと、そもそも論文以外のことに、影響でます。

施術、遠隔ヒーリング、歌、人間関係と、情報空間で抽象度が上がっていくので、どんどんレベルアップしていってます🤣 その辺りもそのうち色々シェアしたい!

 

 

 

 

 

ということで、明日8/27 20時のセミナーは、

定理15との連関で定理23『諸行無常』

定理28,29に繋がる定理25『諸法無我』(最重要概念の一つ、『縁起』なので超重要です!西洋には因果しかなく縁起がないので、なんとなく縁起の感覚が入っている日本人の我々が、数理と共に教えられるところ。)四法印を全クリして系を閉じ、

できたら定理15と共に定理30『エントロピー交換自我構成定理』を構築する定理16『自己意識存在・発生定理』に切り込みたいです。

ゲシュタルト→数式、の順で取り組んでいきます!

できたら定理11『象徴文化』や定理4『臨場感』も!

 

 

いつも通り申込みはフォームからお願いします!

 

 

ではでは、未来に橋をかけていきましょう!

Hallelujah,

Halé

 

 

 

抽象度によって見える世界が異なり、それを見せてもらえることの喜び

 

まといのばブログでのご紹介、誠に有難うございます!

定理15の証明を書く際に詰まりやすそうな∆(増分)について書いた記事です。

 

そして、次のまといのばの記事で再び、話題として取り上げられます。

 

いま界隈で話題になっている話があります。

 

「微分したものに ∫ と dt をつけると、なぜ増分 Δ になるのでしょうか」というものです。

(まといのばブログより)

 

Δf = ∫ f′(t) dtになる解説(端的に言えば、途中はすべて打ち消しあって端だけが残るのです。)が展開されるのですが、

そこを入口として、より一般化された、より抽象度を上げた世界に我々は招待されていきます。

 

 

いやいや、ここからが本番です。

この構造は、次元が上がっても、そっくりそのまま生き延びます。

∫_Ω dω = ∫_∂Ω ω

一般化されたストークスの定理です(∂は偏微分ではなく、境界の意味です)。

 

1次元では「両端」だったものが、2次元では「外周」になり、3次元では「表面」になる。

 

それを∂と書く。

打ち消し合いの構造が、そのまま次元方向に拡張しただけなのです。

ブラックホール、ホログラフィック理論、ホーキング、時間の矢、ランダウアー、ベッケンシュタインと、

必須教養の世界が顔を覗かせています。

苫米地論文の定理15と繋がっています。

 

この辺り、昔まといのばブログを読んでいたときはピンときていなかったことが、

今回の論文を読解してIQ上がった&ゲシュタルトが構築されてきて、端緒を掴めてきました!

垣間見える世界の広さにワクワクします!

楽しんで学んでいきましょう! 学んだものはセミナーや配信で還元します!!🙌

 

 

 

タイトルは、LIVEにてKAZUMAさんと歌った紗良さんの「おたずねしたいです」より

 

始まりから壮大な曲です!

YouTubeも良いですが、リアルで聞くとより凄まじかったです😳

 

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おたずねしたいのです この宇宙の不思議
見えないものほど尊くて 儚いものほど力強い

教えてください いのちたちよ
感じるのです 世界の息遣いを

めぐり 揺らぎ 叫んでいる
ああ どうしてこんなにも愛おしいのか
めぐり 揺らぎ 叫んでいる
私はこの星を信じたい

静かに息を殺し あなたは何を想う?
哀しみ? それとも慈しみ?
深いまなざしで微笑むだけ

教えてください 天よ 大地よ
感じるのです 世界のセンリツ(旋律/戦慄)を

目を閉じ たたずみ 気づいている
ああ 私たちは何かを試されてる
目を閉じ たたずみ 気づいている
私に何ができますか

豊かなあなたの風の子たちに
私は何度救われたでしょう

目を閉じ たたずみ 気づいている
ああ 私たちは 何かを試されてる
目を閉じ たたずみ 気づいている
私に何ができますか

めぐり 揺らぎ 叫んでいる
ああ どうしてこんなにも愛おしいのか
めぐり 揺らぎ 叫んでいる
私はこの星を信じたい

 

↓ 現地にいた人は印象深かったであろう、マイクトラブル時のお茶目な様子

慌てた様子からすぐに歌う顔に戻る様子は流石でした!

 

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Gospel仲間、フォトグラファー仲間も増えてます!

歌い、

撮り、

喜び、美しいもので世を満たしていきましょう!😇