やほー、Hallelujah, ハレです!
昨夜のシン・気功Clubの内容と涅槃寂静(これについてのセミナーが明日8/5 20-21時 on zoomです)について興奮している臨場感を込めた記事が、本家のまといのば先生に紹介されました!
光栄です!
全然違う記事を書き始めていたのですが、ハレ君が晴れて本来の(未来の)御本人に強烈に収束していっているので(そしてまた次の一つ上の系にゴールが設定され直すでしょう数日中に)、その記事を紹介します!
見事な解説とルポ(ルポルタージュ)です。
その中で仲間の「シン・気功Club」解説ブログも紹介しており、見事すぎる!
(略)
ともかくハレ君のルポをひたすら読みましょう。そして、枠が少ないハレ君指導の家庭教師枠に入り込んで御本人にガンガン質問して(彼は教えるだけではなく、説明の仕方も教えたりします。なぜならアウトプットこそが良きインプットを保証するからです)、そしてハレ君のセミナーの常連となれば、圧倒的な場所に移動できるのです。そしてそこはかつて夢見ることもなかった(諦めていた)場所なのです。
もちろん論文が理解できるというステージというだけではなく、自分らしく生きられる場所です。「たしかに自分はこうやって生きたかったのだ」と確信できる場所です。そこに仲間と一緒に移動できるのです。
(まといのばブログより)
私は『夢見ることがなかった状態』から、先生や先輩方の場に参加していき(恐る恐るキョリを詰めていたらブラックホールのように吸引され、彼らが作るBasinに入り)、『かつて夢見ることもなかった場所』へ移動をしていっています!
>枠が少ないハレ君指導の家庭教師枠に入り込んで御本人にガンガン質問して(彼は教えるだけではなく、説明の仕方も教えたりします。なぜならアウトプットこそが良きインプットを保証するからです)
家庭教師枠とは、1:1で手取り足取り教えるパーソナルスクールです!
(申込みフォームができました!お待たせしてすみません。また、フォームがないうちから直接連絡して飛び込んできた方々にも感謝を!)
また、耳タコな話かもしれませんが、アウトプットは重要です。
頭の中にある状態では、完璧な形を描けていると思っても、アウトプットしてみたら全然解像度が低かったということばかりだと思います。そしてアウトプットしたことで、より脳内にあるビジョンが明確化しており、また粗い解像度を埋めるためのインプットがやってくることに気付くでしょう。
MiQ的学習方法の文脈で言えばリアクションすることもアウトプットであり、心が動いて、情報空間に格納されます。
人に話すことを念頭に置く(臨場感を高めて!)と、アウトプットのためのインプットとなり、質が上がります。
ということを、前回7/30(木)の『苫米地論文をスルスル読めるようになるコアを掴む』セミナーで、本編に入る前に話してました。
(↓ リアクションが大事、リアクションのためにも『no nothing state(何も知らない意識状態になって「それは知ってる」というスコトーマをなくす)』になる、 アウトプットを念頭に置くの3点)
アウトプットといえば、パーソナルスクールにて、みどりさんが感動的なフィードバックを送ってくださり、かつブログにしてくださいました!
あまりに内容が濃く、素晴らしい記事です。全文引用したいくらいです。
↓ アウトプットの重要性について
アウトプットしないと
見えてこないものや
繋がらないもの
また、マルチブリッジアンサンブルとして
様々なメッセージも
アウトプットがあって
受容可能というか
見えてくるというのが
あるなと今身に沁みています。
昨日の8/3のシン・気功Clubにでられた方は、最高の復習になると思います。
また、多くの方が潜在的に躓いていた疑問を掘り当てたのは、みどりさんでした、それを私が説明に悩んで「助けて先生」をし、シン・気功Clubで回答を受け、私たちのためにレクチャーされたのだとみどりさんと二人で喜んでいました。
そして実際に、あの場にいた150人のうち、結構な数の人に刺さっていたように思います。(配信中の顔出し勢の雰囲気も、その後の報告記事で書かれている内容を見るに。)
これはとても良い教訓(シンボル)だと思っています。
「あなただけが詰まっていると思い込んでいる疑問は、多くの人も詰まっているか、詰まっているのに気付いていなくて、外に出せば役に立つ」のです!
こんな簡単なこと聞いて良いのかしら、という個人収束TCZ(旧来の使い方での『エゴ』)を抜け、恐れずに出せば、それは価値が増えて場に齎されます。
『利他』、ですね! 外に出さないのは利己であり、いままでのTCZです。
だって、ハレさん
これから段々と
お忙しくなっていくのは
もう目に見えていることで。
物理的な身体は1つですから
マンツーマンで教えて頂くことが
できるのも束の間に
なっちゃたりするわけですよね。
自分で自分が忙しくなるということは面映ゆいのですが、
INORIでKAZUMAさんを近い距離で見させてもらってそのスピード感と過密なスケジュールに圧倒されたり、
ユウさんのように離陸した人たちが如何にシフトチェンジしてスピード上がっていったのか、エフィカシーもフォーカスも生活もまるっきり変わっていった様子を見ていると、ただの「パターン」なのかなと思います。
ただ、情報空間にそういうパターンが働きます。
なので、いま忙しくなっていますが、これからも更に忙しくなっていくのは(私がゴール喪失して停滞しない限り)、必定かと。
しかし自分から望んだことなので、苦ではありません。しかし、生命時間をしっかりとクライアントに捧げて仕事できる時間は限られています。
私が移動していって過去と同じ対応ができなくなったら、情報空間はその席を埋めるように、誰かが収まるのだと思います。
しかし、同じような役割を果たすとしても、私は私、その人はその人なので、ご自身の直感と意図で「選択」してもらえたらと思います。
また、
数式に関して、掴んでほしいものを掴まれていました!さすが!
ハレさんは論文を読むとき
どんな風に読んでいるんですか?と
すると
数式が中心で
数式以外は刺し身の”つま”みたいな
感じで読むことを意識していると
仰っていて
ハレさんのなかでは
数式と日常で使う言語も
同じ扱いなんだなと思ったわけです。
(略)
ハレさんのなかでは
数式が日常の言語と同じように
扱っているから
TPOに合わせて
言語を使い分けているというか
私は
つい日本語とか日常で使う言語の方が
優位だから(慣れているから)
数式という言語と日常で使う言語を
ある意味で「分離」させていて
数式を特別扱いしすぎというか。
そら、そんな風に
思っていたら
ひえ〜になるよなと
↓ 以下から始まるみどりさんのフィードバックが感動的でした!
かつ、学ぶ意図を持つ人の目にとっては、T理論実践者が捉えているたくさんの感覚が散りばめられて見えるでしょう。必見です!
今回、パーソナルスクールを受けるに至った
私の想いと感謝をお伝えしましたら
ハレさんが
それは、みどりさんが
ご自身のブログでUPした方がいいですよと
お伝えくださりましたので
こちらにUPしようと想います!
情熱的なブログをありがとうございました!
マルチアンサブルブリッジ、象徴文化として機能し、まといのば界隈、論文界隈に縁起が繋がっていくこと必定です!
さて、やっとここから本題です。
明日のセミナー『苫米地論文解説セミナー 〜涅槃寂静(定理26)から始める?!〜』についてある程度話しておきたいと思ってます。
内容として、「定理26(涅槃寂静)の読み方と証明、定理1(個人収束TCZ)との接続を丁寧にやる」ものになってます。
いま想定している、このセミナーがおすすめな方は、
1,数学初心者だけど理解したい方
(大歓迎です! いまならまだ手を伸ばせるので、掴んでください)
2,これから解説を始める方
(内容や教え方もですが、セミナー2回目の臨場感ごとキャッチして活かして下さい!)
(セミナーを実施することが決まって多くの成長があり、トラブルがあったので、それもいつか手渡したい)
3,数式読めるはずなんだけど独学では遅いと思い始めた方
(まずはゲシュタルトを掴むのが加速学習になります。掴めば持ち前の数学力も遺憾無く発揮されるはずです。またT理論は哲学や教養系学問にも横断的な新しい学問なので、T理論のヒーリングど真ん中にいる私の臨場感も役に立つと思います。)
です!
この中で、1に当たる人に、私ハレはまだ少し「理系大学院だったんでしょ、怖いわ」と思われているのではないかと懸念してます😂
そんなことないですよ、と私本人が言っても説得力がないので、実際に受けた方のフィードバックを共有致します!
前回のセミナーをアーカイブ受講され、明日のセミナーにリアルタイム参加される方です。数学初心者です。
トラックと荷物という馴染みのある説明で数学アレルギーは発生しないで興味深く学べました。今回は数学だそうですがじっくりリアルタイム受講でチャレンジしてみたいと思います。
大丈夫です!!☺️
このフィードバックを受け、
数式を読み、証明するという点からは外れないことは前提(言葉だけで読むのであれば論文発表前と同じ轍にハマるでしょう)に置きつつ、
アレルギーを回避しながら、お手持ちの道具でわかるところまで降りていく所存です。
具体的には、
数式の中に出てくる記号や文字の説明(あまり意味はなくて数学者たちのクセや慣習であることも)であったり、
微分って何?を中学の数学でもわかるようにします。
(受けているメンバーのその時の表情と、アーカイブ希望の方の前もっての質問によって、どこを掘るかは変えます。 皆様の時間的制約が存在しますし、全ての細部に立ち入ることは受けている側も辛いと思います。 うまく絞るために、アーカイブ希望の方もセミナー前に申し込んで質問してほしいのです。)
穴抜けの知識の上でなんとなく定理の内容を知っているだけでは、丸暗記に近いので応用ができず(つまりどんどん暗記が増えていく……😨)、実社会での活用・気功の実践に使うことも難しいでしょう。
しかし一度しっかりと穴を埋めたら、堅牢な足場になり、ずっと使えます。(今後の人生ずっと)
なので、数式にフォーカスしましょう〜その橋渡しを手助けしますので!💪
まといのば先生も、言葉による理解は滑りやすい坂と仰っていました。
(↓は転びやすい坂)
受講者との対話の中で、
『数式と、図やグラフ、言葉の違い』、
『証明とはなにか、証明と厳密証明の違いはなにか』、
『生成AIに数式について聞く際にどう質問するのが、迷いの森に入らずに適切か』と、
他のセミナーを何個もやったほうが良いのかもと、コンテンツが増えていってます。
もちろん今回全部はできません。
それよりは、定理26涅槃寂静と定理1というコアを、しっかり手渡すことを重視してます!
さぁ一緒に移動して、数式という厳密な言語から、世界を見る目を手に入れましょう〜!
涅槃寂静のインパクトを一緒に味わいましょう!
飛び込んできて下さい!
セミナーの概要とお申し込みフォームはこちらから!
苫米地論文解説セミナー 〜涅槃寂静(定理26)から始める?!〜
時間:8/5(水)の20時-21時, その後質疑応答、録画なしの放課後
場所:zoom上
内容:定理26(涅槃寂静)の読み方と証明、定理1(個人収束TCZ)との接続。
定理1から丁寧にやります!
価格:5,000円(オープン記念特別価格!)
注:アーカイブ販売もします!!
アーカイブ受講生のご質問もいつでも受け付けます!
お申し込みフォームはこちら
では、おやすみなさいませ。良い夢を。
Hallelujah, Halé
パーソナルスクール募集中です
上で引用した記事の中で、みどりさんにもおすすめいただき、恐縮でした!
以下が告知の部分の引用です。
また、今後もセミナーや配信をしていく予定ですが、
それぞれの理解度や知識、そして重要なことにゴールが違うために、画一化したセミナーでは限界があると感じています。
そこで、
1:1で手取り足取り、対話しながら教えていくパーソナルスクールを実施することにしました。
セミナーではなく直接にじっくりと自分のペースで学びたいという方を先着で募集します。
まといのばのシン・気功Clubでのチューターとしての活動を宣言していましたが、その約束の物理的な実装の1つとなります。
家庭教師として私が隣に着くイメージをしてください。
8月の枠はあまり多くないので、ご興味ある方は申込ください!
論文パーソナルスクール
時間:申込後、日程調整。1枠1時間。
場所:zoom上
内容:私を家庭教師として自由な使い方ができます。論文について、気功について、等
価格:30,000円 → 8,000円(オープン記念特別価格!)
お申し込みフォームはこちら
4位御礼㊗️
二回目のセミナー告知記事が4位をいただきました!
いつも応援有難うございました!
場に参加する仲間、募集中です!
今は門戸を広めにしています!
記事の解説やシェアをしているメンバーの紹介
前記事での紹介が文字数制限に引っかかったので、続きます!
Lilyさん!(初セミナーが8/11! 若い!次世代のリーダーですね!めちゃくちゃ頭がいい!)
みどりさん(感情表現が豊かで、よく変わる表情、笑顔が素敵です。言語化上手で高IQです。)
のりこさん(ご存知、美しきエルフ)
いつも場のみんなのことを気にかけてくれ、また企画の紹介もしてくださいます。ArkでもINORIでもシン・気功Clubでも!
圧倒的利他!
kananoさん
にゃーぐみんトラックが可愛すぎて憤死した人多数。
ハレさんなら太陽ベースン?![]()
(略)
人によって色んなベースンができるなぁ![]()
と、相変わらず、謎のグッズ製作に想いを馳せます。
私のBasinには十字架はモチーフとしていれてほしいです〜🤣
TMダイエット森野さん(まといのば先生、Ray先生から信頼が厚く、メンバーの繋ぎ役といえば森野さん)
↓ まといのば先生の予言が、森野さんが語ることで臨場感が増してやってきます!
さて昨日のシン・気功Clubの配信では本家主宰からメンバーに対して、「シン・T理論の解説して目立つようになると変な奴らに絡まれるようになる」と予言が授けられました。
「まといのば」に師事して11年以上経つパウロ兄ちゃんとしては、「ですよねー」という感想しかありません。
(略)
といっても最初のうちは変なのに絡まれるとパニックになったりするとは思います。その時はパパ(本家主宰)かママ(Ray先生)かお兄ちゃん(パウロ)に相談してください。
正直なところ同じくらいの抽象度の隣の人に相談してもお互いに情動が発火してパニックが増幅してしまうこともあります。ちゃんと自分より抽象度が高く構造的に現象を見れる人に相談しましょう。
タイガさん!
8/3のシン・気功Club配信で早速定理26を書けるように!ありがとうございます!
(略)
睡蓮さん、Lilyさん、ハレさん、のりこさんもT理論のセミナーを承っています。
(まだまだたくさんの学友(勝手に呼んでます)の方々もいますので、紹介しきれなくてもどかしい💦)
す、すごすぎる。。
私もなにかしたい(ゴゴゴ
これは、伏線というか、煽り待ちですよね?
やりましょー!!🥰













