やほ!Hallelujah、ハレです!
今日はプロテスタントの礼拝に参加、
ゴスペルコンサートで何故かカメラマンとして動き、
KAZUMAさんの舌骨ラピュタアカデミー体験セミナーで声をたくさん出し、
Y先生や永森さん、Chihoさん達とのアフターご飯も含めて、幸せな一日でした😆😆
写真もたくさん撮らせてもらえて嬉しかったです😍
(自然体のスナップもその人らしさが出ていいし、撮られることを意識してシャッターの瞬間ごとに綺麗になる様子も好きです。感謝!👏)
写真と印象に残った言葉を共有します。
牧師先生「パウロ「私は勇敢に戦い抜き、走るべき道のりを走り終え、信仰を守り通しました。(テモテへの手紙Ⅱ 4:7)」」
パウロの手紙を時系列で読んでいくと、年月が過ぎ試練を超える度に、イエスの愛や知に対して理解を深めると同時に自分を小さく見ていくパウロが見て取れます。(cf. 知の水平線が広がる)
そして晩年のセリフが上です。興奮するでもなく、虚栄を張るのでもなく、ただ静かに自分の人生を証しする様子が伝わります。
私も一人の人間として、ゴール更新し続け、最後まで走り終えたいものです!
自分のゴールを貫き通したいものです。
ゴスペルシンガー「愛を伝えるのに相応しくない日などない」
いつ人生が終わるかわかりません。
↓ ここまでボカしても誰かわかりますね☺️
KAZUMAさん「音声教育学の先生「声は魂の筋肉」」
3時間で声だいぶ変わりました!
コピー(真似)でできるようになってしまってから、理論やアルゴリズムを理解する。
まさに、MiQ!
喉頭のニヤケ、改め、『咽頭(いんとう)のニヤケ』が凄い!
ニヤけてしまうような企みをし(臨場感を高め)、それを外に言わないことでエネルギーを上げる技術です!(言わないことで上がるのはエントロピーの増大を止めているから)
裏声がE5からF#5へ!
KAZUMAさんがミックスボイスがA5まで出るという発言に驚き、
またミックスボイスでAve mariaのE5の音を聴き、その歌は美しかったんですが、その音が男性でミックスボイスで出る音だと認識しておらず、認知不協和で気持ち悪くなってちょっとぐったりしました😂
(追記訂正:Ave Mariaの際のE5は『強いファルセット』by KAZUMAさん とのことです)
↓ ChihoさんとKAZUMAさんと。(だいきさんにカメラ渡して撮ってもらいました☺️🙏)
Chihoさんがちょんまげを公共施設で付けていることに驚かなくなっている自分に驚いています🤣
↓ アフター!
永森さん、Y先生、ヤザワさん、Kくん、Chihoさん
永森さんはアフターに参加されないイメージだったので誘いに乗ってくださって嬉しい!☺️☺️
伝授された咽頭(いんとう)のニヤケの凄さで、もちきりでした!
声も変わる、want toが強く・軽くなる、多動になる(永森さん)!
私の場合は、自分が「この企みは、ニヤける/ニヤけない」が判別できるなとも思いました。
つまりはwant toかどうかの判別です。
『この年齢の男性だったらこういうものが好き』という社会的な洗脳に載せられていただけで、『全然ニヤけない(声も出ない)!』という情報があることを発見しました。
日本工学院CM「なんとなく気になった。ちょっとだけやってみたら、世界が変わって見えた。」
want toを見つけていく感覚だな、と思いました。
やってみてある程度継続して、後から自分がそれを好きだと気付き、また過去においても好きだったと自分の歴史が一貫するものかなと。
歌にしても、やってみるまでは自分が好きだと気付きませんでしたが、いつのまにか好きになっていき、過去から声が好きだったことが紐解かれ、
いつのまにか、「声が出る日は幸せ、出ない日は不幸」という臨場感に突入しています😳
それぞれでの学びや、その後の変化のフィードバックはまた今度!
読んでいただき、ありがとうございました!
Hallelujah
Halé




